1月, 2017年

エピソード486:メインプレゼンテーションにビジターを招く

2017-01-31

Episode 486: Inviting Visitors to Your Featured Presentation



 

エピソード486:メインプレゼンテーションにビジターを招く

※原文は日本語の下に掲載されております

プリシラ:
みなさんこんにちは。

BNIの公式ポッドキャストへようこそ。

このポッドキャストは、NetworkingNow.comがお届けしています。

NetworkingNow.comは、
ネットワーキング関連のダウンロードコンテンツを提供する、
業界屈指のウェブサイトです。

私はプリシラ・ライスです。

カリフォルニア、バークレーの
ライブ・オーク・レコーディング・スタジオからお送りしています。

今日もBNIの創立者でチーフ・ビジョナリー・オフィサーの
アイヴァン・マイズナー博士と電話がつながっています。

こんにちは、アイヴァン。

ご機嫌いかがですか。

そして、今日はどちらにおいでですか?

 

 

アイヴァン:
12月は、テキサス州オースティンにいます。

今月は、どこにも出かけません。

珍しいことです。

 

 

プリシラ:
それはいいですね。

 

 

アイヴァン:
そうなんです。

今日のポッドキャストにはゲストをお招きしています。

以前も出演してもらったことのある、
ティファニー・ケロッグさんです。

ティファニーはもともと、2005年にBNIに入会しました。

2006年からは、モチベーショナル・コーチとして活躍しています。

ティファニーは「Four and a Half Networking Mistakes
(ネットワーキングでしてはいけない、4つと半分のこと)」の著者です。

以前、この本の話をしましたね。

とても好きな本です。

「Four and a Half Networking Mistakes」。

しばらく前に、一緒にポッドキャストをしました。

ポッドキャスト431です。

名札の重要性を話しましたが、
確か「4つと半分のこと」の1つに入っていたと思います。

ティファニー、ポッドキャストへようこそ。

 

 

ティファニー:
今日はお招き頂き、ありがとうございます。

 

 

アイヴァン:
来てもらえて嬉しいです。

面白い話題ですね。

とてもいい話題だと思います。

「メインプレゼンテーションにビジターを招く」。

BNIでは、ビジターはいつでも歓迎です。

でも、自分がメインプレゼンテーションをするなら、
その時こそビジターを招くべきだ、と。

どんな話か、聞かせて頂けますか。

 

 

ティファニー:
メンバーとして気づいたことの1つは、
どんな時でも、ビジターがいればいるだけ、
ミーティングが活気づくということです。

ミーティングがいつもより、パワフルでダイナミックになる。

そう考えると、自分がメインプレゼンテーションをするとなったら、
そのミーティングは当然活気のあるものになってほしいですよね。

自分がプレゼンをするなら、人を招いて、
部屋をいっぱいにしたいわけです。

自分の顧客、見込み客、
場を盛り上げてくれそうな人たちを呼んで。

 

 

アイヴァン:
その人たちを招待する理由は何ですか?

私は答えを知っていますが、
自分のプレゼンに招きたい理由を教えてください。

確かに活気づきますね。

でも、特に自分のプレゼンに呼ぶのはどうしてですか?

 

 

ティファニー:
自分たちのしていることを見てもらうために、
チャプターに人が来るのはいつでも歓迎です。

でも、BNIメンバーとしても、
プレゼンをすることでエキスパートとしての
立場を固める素晴らしい機会だと思います。

私もそうでしたが、たいていのメンバーはBNIに入るまで、
人の前に立って話したことがありません。

ステージに上がって、自分が何をしているのか、
どうやってリファーラルを出したらいいのかを
他の人に伝えることで、露出を増やし、
周りの人の信頼を得られるようになります。

 

 

アイヴァン:
その通りです。

人を呼ぶにあたって、大きな数をお勧めしていますね。

10人。

自分のプレゼンに10人来てもらうには、
どうしたらいいですか?

どうしたら、そんなことができますか?

 

 

ティファニー:
少し細かい話になります。

2006年か2007年に始めた方法です。

「10分プレゼンテーションに、10人のビジターを招く方法」。

今の呼び方だと

「メインプレゼンテーションに10人のビジターを招く方法」。

全部お話しますが、ある程度の労力が発生します。

でも、ビジターが訪ねてくる結果としてもたらされるのが、
まさに活気あふれるミーティングです。

書記兼会計がたいてい6~8週間前に
メインプレゼンテーションをスケジュールに入れます。

スケジュールに入っているのが分かったらすぐ―
「おや、この日にプレゼンが入っている」となったらすぐ、
計画を立て始めます。

5~6週間前には、話題を決めます。

「Four and a Half Networking Mistakes」にある通り、
BNIメンバーには、メインプレゼンテーションをする時、
プレゼンに名前をつけること、
タイトルをつけることをお勧めしています。

出かけて行って、聞きたくなるようなタイトルです。

そして、プレゼンの4週間前になったら―
既にスケジュールが決まっていて、話題も決まっています。

プレゼンの4週間前になったら、
自分がプレゼンに招きたい40人のリストを作ります。

そして、スケジュールを空けてもらうためのメールを
前もって送り、プレゼンがあるということを知らせます。

 

 

アイヴァン:
すみません―今、40人を招くと言いましたか?

 

 

ティファニー:
40人を招きます。

 

 

アイヴァン:
凄いですね。

先を続けてください。

 

 

ティファニー:
数をこなさないといけませんので。

前もって案内を出します。

それに、私はたいてい自分のメインプレゼンテーションの
フェイスブックイベントを作って、
オンラインでもたくさんの人を招待します。

いつもは―私は3、4週間前には原稿に着手していて、
早めに作ってしまいます。

おっしゃるように、プレゼンをする前に
少なくとも4~6回は練習したいと思っていますので。

原稿を早く作って、早く練習に移行します。

3週間くらい前になったら、
地元のメディアを探してニュースリリースを出します。

BNIチャプターで、
近くメインプレゼンテーションをするという内容です。

以前、1度も会ったことのないビジターが、
私のメインプレゼンテーションを聞きに
BNIチャプターに来てくれたことがあります。

 

 

アイヴァン:
それは凄い。

すると、メディアを見て来たと。

ニュースリリースのおかげで。

 

 

ティファニー:
そうです。

でも、探すのは地元紙だけ。

都市圏の新聞は対象にしません。

地元紙は、いつもこういった情報を探していますから。

自分の写真をつけ、タイトルを入れて、
プレゼンの内容を伝えます。

これがビジターにつながることもあるわけです。

というわけで、ニュースリリースを出します。

3~4週間前には、ニュースリリース発表を
ニュースレターで流します。

そして、2.5~3週間前になったら、招待状を送ります。

手紙で送ります。

切手も貼って、しっかりした手紙です。

プレゼンへの招待です。

この時点で、プレゼンがあるという通知は
既に受け取っているはずですが、確実に伝える意図があります。

人によっては忙しくて見落としている可能性もありますから。

その一方で、ソーシャルメディアや口づてで広く宣伝します。

プレゼンの週には、手紙を送った人たちに
フォローアップの電話をかけます。

「来てくれますね。大歓迎です」と。

プレゼンの1日前には、再度フォローアップの電話をかけます。

「明日お会いできるのを楽しみにしています。
チャプターにプレゼンを聞きに来てもらえて、とてもうれしいです」。

この方法を何度か使って、
自分がメインプレゼンテーションをする時に、
10人超の人たちに来てもらいました。

 

 

アイヴァン:
いつも10人以上の人が来てくれるんですか?

 

 

ティファニー:
そうです。

10人、12人、14人と、これまで4回、
この方法をしっかり実行した時には来てくれました。

フロリダ、タンパの私たちのリージョンでは、
月に1人はビジターを呼ぶ、という目標があります。

なので、「プレゼン1つで10人呼んでしまおう。
そうしたら楽だから」と。

 

 

アイヴァン:
そういったビジターの多くは、
あなたのプレゼンを聞くのが目的で来ると思います。

その内の何人かは、すでにあなたの顧客かもしれませんね。

チャプターに入ってくれる人はいますか?

 

 

ティファニー:
BNIに入ってくれた人は何人かいます。

でも、大部分は入りません。

でも、それでいいと思っています。

メンバーの露出の機会が増えます。

他のメンバーの顧客になってくれることもあります。

私の見込み客がプレゼンを聞きに来てくれて、
顧客になってくれたこともあります。

自分にも利益があったし、チャプターにも利益があった。

それに、他のメンバーにも利益があったわけです。

 

 

アイヴァン:
こんな見方もできると思います。

BNIに加入してくれるビジターを招待する、
斬新な凄い方法というわけではありません。

でも、ビジターを招いて、
その人にビジネスのプロとしての自分、
それにBNIという組織を、より良く知ってもらえると。

 

 

ティファニー:
その通りです。

 

 

アイヴァン:
いいですね。

 

 

ティファニー:
それに、10人のビジターが来てくれて、
そのうちの1人が入ってくれたら、
それだけで素晴らしいミーティングだったと言えると思います。

 

 

アイヴァン:
おっしゃる通り。

他に、何か付け加えておくことはありますか?

 

 

ティファニー:
ビジターを招くための鍵の1つは、
それがメインプレゼンテーションでも、
あるいはいつものBNIミーティングでも、
自分のしていることを人に知ってほしいという気持ちだと思います。

自分がどんなことをしているのか見てほしいと。

メインプレゼンテーションは、皆に見てもらう絶好の機会です。

なので、それを多くの人に話せば話すだけ、
自分のしていることに人を多く巻き込めばそれだけ、
ビジターを招きやすくなります。

 

 

アイヴァン:
今日の話のコンセプトを少し復習してみましょう。

ビジターがあるとミーティングが活気づきますね。

それも1つのメリットです。

加えて、自分の専門性を顧客、あるいは見込み客に
見てもらうことができる。

それに、BNIがどんなことをしているのか、
多くの人に見てもらえます。

そうするために、戦略として行うのは、
プレゼンのタイトルをつけること、40人に招待状を出すこと、
フェイスブックのイベントページをつくること。

それに―とてもいいアイデアだと思います。

地元の新聞を探して、ニュースリリースを出す。

これは、是非すべきことでしょう。

素晴らしいアイデアです。

露出を高める格好の手段です。

そして、ニュースリリース発表をニュースレターで流して、
手紙で招待状を出す。

これで、全部のまとめになっていますか?

 

 

ティファニー:
そうですね。

それで最後に、招待した人たちに必ず電話をします。

「来て頂けますか?」と。

そして、プレゼンの1日前には、確認の電話を朝一番にかけます。

 

 

アイヴァン:
そして来てくれたらもちろん、歓迎して、くつろいでもらう。

もし、チャプターの中で何人かがこういったことをしたら、
ミーティングのメインプレゼンテーションは
より印象的なものになるでしょうね。

それぞれの機会に、たくさんの人が見に来てくれて。

 

 

ティファニー:
その通りです。

 

 

アイヴァン:
素晴らしいアイデアですね。

話を聞かせてくれてありがとうございます。

感謝します。

言い忘れましたが、ティファニーは私のYouTubeチャンネルで、
たくさんのビデオを一緒に作っています。

entrepreneur.comがスポンサーになっている
YouTubeチャンネル「Networking for Success」です。

YouTubeで「Networking for Success」と打ち込むと、
私のネットワーキングのビデオもたくさん出てきますが、
私の友人ティファニーのビデオも出てきます。

ティファニーは今や「Networking for Success」のビデオ寄稿者ですね。

ティファニー、いつもありがとうございます。

YouTubeのチャンネルに、
これからもビデオを掲載させてもらいます。

 

 

ティファニー:
ありがとうございます。

 

 

アイヴァン:
今日はポッドキャストにお越し頂き、ありがとうございました。

1月に新しい本を出版されるんでしたね?

 

 

ティファニー:
その通りです。

1月9日に、私の2冊目の本
「Knock the Socks Off Your Audience」が発売されます。

 

 

アイヴァン:
分かりました。

1月に本が発売されたら、
またポッドキャストをしましょう。

本を手にするのが楽しみです。

テーマがいいですね。

1月のインタビューでは、
さらに突っ込んで話をしましょう。

ティファニー、ありがとうございました。

プリシラ、後をお願いします。

 

 

プリシラ:
承知しました。

お二方に感謝申し上げます。

素晴らしいポッドキャストでした。

繰り返しになりますが、このポッドキャストは、
NetworkingNow.comがお届けしています。

NetworkingNow.comは、
ネットワーキング関連のダウンロードコンテンツを提供する、
業界屈指のウェブサイトです。

お聴きいただき、ありがとうございます。

プリシラ・ライスでした。

また来週、BNI公式ポッドキャストの楽しいエピソードで
お会いできるのを心待ちにしています。

 

 




 

 

Priscilla:
Hello everyone and welcome back to the Official BNI Podcast,

brought to you by NetworkingNow.com,

which is the leading site on the net for networking downloadables.

 

I am Priscilla Rice, and I am coming to you

from Live Oak Recording Studio in Berkeley, California.

 

I am joined on the phone today

by the Founder and the Chief Visionary Officer of BNI, Dr. Ivan Misner.

 

Hello, Ivan.

 

How are you today and where are you today?

 

 

Ivan:
I am actually in Austin, TX for the month of December.

 

I am not traveling this month, which is rare.

 

 

Priscilla:
That’s nice.

 

 

Ivan:
It is nice.

 

I have a guest today on my podcast.

 

She has been a guest in the past, Tiffanie Kellog.

 

Tiffanie joined BNI originally in 2005.

 

She has been an incentive coach since 2006.

 

She is the author of the book Four and a Half Networking Mistakes.

 

We talked about this before, Tiffany.

 

I love that book, Four and a Half Networking Mistakes.

 

You did a podcast with me some time ago.

 

Podcast number 431, where we talked about the importance

of your name tag, one of the, I think, four and a half mistakes.

 

Tiffanie, welcome to the podcast.

 

 

Tiffanie:
Thank you so much for having me today.

 

 

Ivan:
It is great having you on.

 

You have an interesting topic.

 

I love this topic.

 

It is about inviting visitors to your feature presentation.

 

Now, in BNI it is always good to have visitors.

 

But you are saying if you are doing a feature presentation,

it’s great to have visitors, so talk to us about that.

 

 

Tiffanie:
One of the things that I have noticed

as a member is that any time there are more visitors in the room,

the energy is certainly higher.

 

It is a more powerful and dynamic meeting.

 

So when you think about it being the feature speaker,

that is the meeting that you definitely want to make sure is high energy.

 

As a presenter, I think we definitely have the opportunity

to do some inviting and fill up the room with our clients,

our prospects, people who know us to help ramp it up.

 

 

Ivan:
Why would you want to invite them?

 

I think I know the answer,

but tell us why would you want to invite them to your presentation?

 

I agree that it is a lot more energy and that is a good one,

but why specifically to your presentation?

 

 

Tiffanie:
You know, we always like to have people come to our BNI chapter

to show it off but I also think it gives us a good opportunity

as a BNI member to become the expert by being the speaker.

 

So many BNI members, including myself,

when they first get involved in the organization have never spoken before.

 

I think when you get to be on stage

and you get to teach people about what you do and how to refer,

it certainly increases your visibility and your credibility.

 

 

Ivan:
I agree.

 

So you have a big number that you recommend

that you can actually get people to show up.

 

That is 10. How to get 10 visitors to your presentation.

 

So how in the world do you make that happen?

 

 

Tiffanie:
I am going to go into a little bit of detail here.

 

I started using this system in 2006 or 2007.

 

It is how to get 10 visitors to your 10 minute presentation,

now how to get 10 visitors to your featured presentation.

 

I will share with everything it is going to take a little bit of work,

but I think the outcome is the energy in the room

when you have those people there; it can be very simple.

 

Now, typically the secretary treasurer will schedule your featured presentation

six to eight weeks out.

 

As soon as you find out that you are on the schedule-

hey, I am going to be speaking on this date.

 

I want to be making my plans.

 

Five to six weeks out, I am coming up with a topic.

 

As you noticed in the book Four and a Half Networking Mistakes,

when it comes to doing feature presentations,

I actually recommend to BNI members that they name them,

that they give them a title. Something that would encourage people

to come out and listen to it.

 

Then what we do four weeks before the presentation-

so it has been scheduled and we have the topic.

 

Four weeks before the presentation,

I actually like to come up with a list of here are the 40 people

that I would like to invite to the presentation.

 

I will send out a save the date email to the presenation,

just to let them know that I am going to have this event.

 

 

Ivan:
Let me just- you say 40 people that you invite?

 

 

Tiffanie:
40 people that I invite.

 

 

Ivan:
Go, girl. Okay.

 

Keep going.

 

 

Tiffanie:
You know, we have to work the numbers.

 

I send out my save the date.

 

I typically create a Facebook event page for my feature presentation

and invite a whole bunch of people online as well.

 

I am usually- at three to four weeks out,

I am usually writing the presentation so that I have it in advance.

 

As you mention, I want to practice it at least four to six times

before I do the presentation.

 

I am getting it done and out of the way early.

 

Typically. three weeks out, I reach out to the local media

with a new release with I am doing an upcoming featured presentation

for my BNI chapter.

 

I have actually gotten visitors in the past who come to BNI

to hear my feature presentation that I have never even met thus far.

 

 

Ivan:
Wow.

 

That comes from the media, the news release.

 

 

Tiffanie:
Yeah.

 

So I will find, you know, just a local paper.

 

We are not looking at the big city paper.

 

The local neighborhood papers are always looking for that.

 

So you put your title in, submit a headshot,

tell them in the presentation what is going on.

 

You may be able to find visitors from that.

 

So I send out the news release.

 

I make sure three to four weeks out that I have it in my newsletter.

 

Then, two and a half to three weeks out,

I am actually sending a written invitation.

 

I send a letter in the mail, in full with a stamp,

inviting people to come to the presenation.

 

Now, they have already gotten the save the date

because I want to make sure if people are busy that they have it going on.

 

Meantime, I am blasting it on social media

and talking about it.

 

In the week of the presentation,

I am following up with phone calls to people I sent a letter to

and I say, “You’re going to be there, right? We are excited to have you.”

 

Then the day before the presenation,

I will actually do a follow up confirmation phone call to say,

“I am looking forward to having you there tomorrow.

I am so excited that you can come out to be a part of this.”

 

I have actually used this system several times

to have 10 people plus in the audience

when I am doing my presentation.

 

 

Ivan:
Do you usually get 10 people or more?

 

 

Tiffanie:
Yeah, I have had 10, 12, 14 the four times

that I have done this with every piece in place.

 

Here in our region in Tampa, Florida,

we have a goal of bringing one visitor per month,

so I am like let me just get 10 in one show, Let’s make it easy.

 

 

Ivan:
Many of those visitors,

because they are coming to hear you speak.

 

Some of them may be your clients already.

 

Do any of those visitors join?

 

 

Tiffanie:
I have had a couple who have joined BNI.

 

The majority have not.

 

That’s okay. It gives them exposure.

 

They become clients of other BNI members.

 

I have had prospects that came to hear me speak

who were not clients yet but became clients.

 

I benefitted, the chapter benefitted, the members benefitted.

 

 

Ivan:
I just want to put it in perspective.

 

We are not talking about this as an incredible new way

to invite visitors who will join BNI,

but you can get visitors to come and learn more

about you as a business professional

and learn more about BNI as an organization.

 

 

Tiffanie:
Correct.

 

 

Ivan:
Good.

 

 

Tiffanie:
You know, if you have 10 visitors in the room

and one joins, you know, that is a pretty good Thursday morning.

 

 

Ivan:
That’s not bad.

 

So is there anything else you would add?

 

 

Tiffanie:
You know, I think one of the keys

when it comes to having visitors,

whether it is for you featured presentation or any BNI meeting of the year,

we always want to be talking about it.

 

We want to be sharing what is going on in our lives.

 

The feature presentation is one event that happening

that gives us a good reason for sharing.

 

So the more people we talk to about it

and the more people that we engage

what we have going on in our lives,

the easier it will be for us to bring visitors.

 

 

Ivan:
Let me just do a quick review here for your concept.

 

We all know visitors help make a meeting more dynamic

and that is one of the benefits of it.

 

It also shows your expertise to your clients

and perspective clients.

 

It brings a lot of new people in to see the BNI organization operate.

 

What you do as a strategy to make it happen is you put a title to your talk,

you send out invitations to 40 people,

you create a Facebook event page.

 

I love this idea- you reach out to your local neighborhood paper

and do a news release.

 

We should all be doing that.

 

That is absolutely brilliant.

 

It is a great way to get exposure for yourself.

 

You put it out in your newsletter

and you send out a written invitation.

 

Is that a pretty good summary of all the things that you do?

 

 

Tiffanie:
Yeah.

 

And then at the end, you just make sure

that you call the people that you invited and say,

“Are you coming?”

 

The day before, you confirmation call first thing in the morning.

 

 

Ivan:
And then when they are there, of course,

you welcome them and make them feel at home.

 

I think if several people in a chapter did this kind of thing,

it would really make the speaker’s portion of the meeting,

I think, even more impressive if a lot of people came to see each speaker speak.

 

 

Tiffanie:
Exactly.

 

 

Ivan:
Great idea, Tiffanie.

 

Thank you so much for sharing.

 

I really appreciate that.

 

I didn’t mention Tiffanie has done a number of videos

with me on my YouTube channel.

 

We have an entrepreneur.com sponsored YouTube channel,

called Networking for Success.

 

If you go to YouTube and type in “Networking for Success”,

you will find not only a lot of videos from me about networking

but from my friend, Tiffanie here

who is now a contributing videographer

for the Networking for Success channel.

 

Thank you go doing that, Tiffanie.

 

I know we will be continuing to put up your videos

on that channel on entrepreneur YouTube.

 

 

Tiffanie:
Thank you.

 

 

Ivan:
Thank you for being a guest on my show.

 

I understand that you have a new book coming out in January, yeah?

 

 

Tiffanie:
I do. January 9th,

my second book called Knock the Socks Off Your Audience will be coming out.

 

 

Ivan:
Alright.

 

We are going to be doing another podcast

when book comes out in January.

 

I am looking forward to seeing it.

 

I love the theme.

 

We will talk more about that in the January interview.

 

Tiffanie, thank you so much.

 

Over to you, Priscilla.

 

 

Priscilla:
Okay. I want to thank both of you.

 

That was great.

 

I just would like to remind the listeners

that this podcast has been brought to you by NetworkingNow.com,

which is the leading site on the net for networking downloadables.

 

Thanks so much for listening.

 

This is Priscilla Rice and we hope you will join us next week

for another exciting episode of the Official BNI Podcast.

”「一生モノの○○」が、たったの数時間や数日で手に入る、と思う浅ましさよ”横浜BNIビジネスミーティング活用法 第200号

2017-01-27

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~「与える者は与えられる・BNIビジネスミーティング活用法」~
2017/1/27発行 第200号
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“Givers Gain(ギバーズゲイン)” = 「与える者は与えられる」

「あなたが誰かにビジネスの機会を提供することで、自分自身も誰か
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互いが利益を受けることができると考えています。

『1専門分野1人限定・世界最大の異業種交流会』BNIとは?

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BNI横浜セントラルリージョン メンバーの声はこちらから

メンバーの声



マイズナー博士 ポッドキャストの和訳記事はこちらから

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----------  も く じ ------------
1. 「一生モノの○○」が、
たったの数時間や数日で手に入る、と思う浅ましさよ
2.  「1専門分野1人限定」 BNI横浜セントラル・リージョン
定例会 開催情報
3.  BNI横浜セントラル・リージョン 
    イベント・トレーニング開催情報
4.   日本一気軽に参加できる交流会!
横浜フレンドリンク交流会 開催情報
----------------------------

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
「一生モノの○○」が、
たったの数時間や数日で手に入る、と思う浅ましさよ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

■ここにこういうことを書くのは
 少々、気が引けるのですが(汗)

 長年にわたって、

 「変われる人と、
  変われない(変わりにくい)人の違い」

 について、研究を重ねてきて
 ハッキリ分かったことがあります。



■それは

 「どんどん変わっていく人」
 は、喜々として同じ話を聞かれ、

 「変化のスピードが遅い人」
 は、珍しい話を聞きたがる、

 ということ。



■言葉を換えれば、

 同じ話を何回も聞くことの大切さを
 理解している人は、

 同じ話を何度も聞くたびに理解を深め、

 一度聞いた話だから、と思って、
 目新しい話ばかりを求める人は、

 「聞いたことがある、知っているよ」
 という知識だけが増えていく、

 ということです。



■ここは大切なところなので
 強調しておきますが、

 結果を出すのに大切なことは、

 「知識の総量ではなく、
  信念、心的態度、思考のパターン」

 です。


 これが分かっている人は同じ話を
 喜々として聞かれるし、

 これが分からない人は、
 同じ話を忌避するのです。


(中略)


■人生やビジネス、あるいはキャリアにおいて
 結果を出すために大切なことは、

 「知識ではなく、
  もっと深いところにあるもの」

 であることは、みんな薄々と感じているのです。


 なのにどうして、多くの人は、

 「先に身につけるべきことを先送りし、
  後で身に付ければいいことを優先する」

 のでしょうか。


(中略)


■メルマガでもそうです。

 「これをやったら、即座に儲かる」

 とか、

 「これが成果を出すウルトラC」

 なんて話は一度たりとも書いたことが
 ありません。



■同じ話を漆塗りのごとくに
 徹底してお伝えすることだけが、

 「変われない人が変われる人になるための、
  ただ一つの道筋」

 であることが、長年の
 「変われる人、変われない人研究」
 の結論として分かったので、

 あえて基礎を徹底する、ことにフォーカスして
 お伝えし続けてきたわけです。


(後略)




今回は、個人発行のメルマガとしては日本最大級の読者数を誇る
鮒谷周史氏発行の「平成進化論」から抜粋しました。

鮒谷周史氏のプロフィールはこちらから
http://www.2nd-stage.jp/profile/10years.html

「平成進化論」のバックナンバーはこちらから
http://www.2nd-stage.jp/backnumber/

「平成進化論」の登録はこちらから
http://www.2nd-stage.jp/verup/


鮒谷さんが力説されるように、BNIでも
同じ内容のトレーニングを繰り返し再受講することを
強く推奨しています。

その理由は、鮒谷さんが言っていることと全く同じです。

ビジネスにおいて結果を出すために大切なことは
「知識ではなく、もっと深いところにあるもの」であり、
同じ内容を漆塗りのごとくに繰り返し徹底して学ぶことにより
本当に血肉化していくからです。

ここが分かっているメンバーは、
たとえ同じ内容であっても
定期的に再受講を繰り返していきますし、

残念ながらここが腑に落ちていないメンバーは、
同じ内容だからという理由で全く再受講をせずに、
場合によっては退会していきます。


BNIにおける一番の目的は、ビジネスの拡大です。
それに伴い、ヒューマンスキルアップという
お金では買えない価値がついてきます。

ビジネスを拡大するためには、つまり
ヒューマンスキルを上げることが不可欠であり、
そのためには鮒谷さんの言うように
数時間や数日という時間で上げることは不可能
と言っても過言ではありません。


だから、たとえ内容が同じであっても再受講を繰り返す必要があり、
現場での経験値が上がることにより学ぶ側のステージが上がって、
理解の深さが全く違ってくるというメリットがあります。

前回受けた時にはピンとこなかった事が、再受講によって
「あ、これはそういうことだったのか」とか
「なるほど、このことはそういうことを言っていたのか」とか、
刺さり方が全く違ってくる訳です。

これは、地道に、愚直に、素直に学びの再受講を
繰り返している人でないと分からないので、
一度聞いた同じ内容だからと言って
再受講を全くしない人にとっては
理解しえない感覚・センスなのです。


ところで、私は横浜地域でBNIのプログラムを
正しくインストールする統括責任者として
エグゼクティブ・ディレクターをしていますが、
同時に1メンバーとしても
日本で初めて設立された吉祥寺のJ1チャプターに
2009年4月から所属しています。

その理由は、ビジネスの拡大はもちろんですが、
それ以上に1メンバーとして
チャプターでの経験値を上げることで、
まさに漆塗りのごとく正しいBNIを血肉化できるからです。

もちろん、1メンバーとして
トレーニングの再受講も繰り返していますが、
その度に新たな学びが必ずあります。

BNIはコアバリューとして生涯学習を強く提唱していますが、
1メンバーとして再受講を繰り返せば繰り返すほど
その意味が深く理解できるようになってきました。

これからも、生涯1メンバーとして
メンバーシップを継続していきたいと思っています(ニッコリ)。


「「一生モノの○○」が、
たったの数時間や数日で手に入る、と思う浅ましさよ」、
あなたはどう思いますか?


BNI横浜セントラル・リージョン
エグゼクティブ・ディレクター
渡辺 直行

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
「1専門分野1人限定」 BNI横浜セントラル・リージョン
定例会 開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

詳細は下記の各チャプターウェブサイトをご覧ください。

【火曜日】

海都チャプター(朝)
http://bni-kaito.com/
★飲食業、WEB制作、IT関係、美容関係
カテゴリー大募集中!


潮騒チャプター(朝)
http://yokohama-koryukai.com/
★ペット関連業、印刷業、社労士、建築業全般、カメラマン
カテゴリー大募集中!


白樺チャプター(朝)
http://bnishirakaba.com/
★建築工事会社、ブライダル関連、花屋、美容師、飲食業(お寿司以外)
カテゴリー大募集中!

 

【水曜日】

サファイアチャプター(昼)
http://www.sapphire-chapter.jp/
https://www.facebook.com/BNISapphire.jp/  
★医療関係 、美容関係、歯科医師、旅行関係、ブライダル、
ハウスクリーニング、介護関係カテゴリー大募集中!


ATLASチャプター(昼)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=12544&t=50f8fb5e4cb8b8de9a0ae09a01321e52599415a803b04fd7a94ebb3817a3d3d7&name=BNI%20BNI%20ATLAS
★居酒屋以外の飲食店、印刷業、土地家屋調査士、測量士、行政書士、
建築関係カテゴリー大募集中!


シナジーチャプター(朝)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=13323&t=9447fdd2fc3c5d60c374120a57b12dfa4901d6cd2d06e08fa17917cf84126dfa&name=BNI%20BNI%20%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%82%B8%EF%BC%8D
★WEB制作、美容関連、ブライダル関連、メディア関連、飲食店
カテゴリー大募集中!


グラーノチャプター(朝)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=21171&name=BNI+%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8E&t=d309b20f92eba123e427c69d080583a44e03b082a2ab50dc4623e85fb7cb4dbc
★婚活・ウェディング、イベント主催、葬祭業、美容院、中小企業診断士
カテゴリー大募集中!

 

【木曜日】

Bayチャプター(朝)
http://www.bni-bay.com/
★美容院、花屋、印刷(広告代理店)、旅行代理店、人材派遣
カテゴリー大募集中!


HAMATOMOチャプター(朝)
http://www.bni-hamatomo.com/
★健康、自然食品、健康機器、人材紹介、人材派遣、旅行代理店
カテゴリー大募集中!


エナジーチャプター(昼)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=10628&t=157699ecd8fba2bacb2f20eec7a8a57ba041b3ee2ff77fca563a9a11316a395d&name=BNI%20BNI%20%E3%82%A8%E3%83%8A%E3%82%B8%E3%83%BC
★弁護士、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士
カテゴリー大募集中!


シリウスチャプター(朝)
http://bni-sirius.com/
★土地家屋調査士、通訳・翻訳、事務用品販売、貸会議室、カメラマン、
不動産鑑定士カテゴリー大募集中!

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
BNI横浜セントラル・リージョン
イベント・トレーニング開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

2/9(木)16:00~19:30
MSP(メンバー・サクセス・プログラム) 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147748

2/13(月)17:00~19:30
プレゼンテーションスキル・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147749

2/16(木)7:00~10:30
合同拡大ビジネスミーティングin横浜
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=146266

2/23(木)17:00~19:30
ネットワーキングスキル・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147750

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
日本一気軽に参加できる交流会!
横浜フレンドリンク交流会 開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

横浜フレンドリンク交流会は神奈川・横浜エリアで行なわれている
異業種交流会です。
毎回、様々な業界の方に参加いただいています。

横浜エリアの方が地元周辺に人脈を作るのはもちろん、
横浜エリア外の方が横浜エリアの人脈を作るのにもご利用下さい。

カジュアルなスペースでのオープンな交流会です。

ざっくばらんな交流会ですので、初めての方、1人で参加される方、
女性の方でもお気軽にご参加ください。

【次回開催情報】

開催日時 2017年1月30日(月) 19:15~
会場   かながわ県民活動サポートセンター 302号室
横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター
アクセス 横浜駅 西口・きた西口を出て、徒歩およそ5分
参加費  2500円(ドリンク付) ☆2名でご参加の場合は2000円
https://friendlink.jp/event/kanagawa/

 

◇編集後記
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
いろいろな知らないことを聞いて知識を広げる、
よりも、むしろ、
同じ話を何度も聞くたびに理解を深め、
信念、心的態度、思考のパターン、につなげる。

変われる人は、
これを常に常に実践している、ということですね。
BNIのトレーニングもまさに一緒。
1回受講したから、もういい、ということは
ありません。
2回目3回目と受講することで、理解も深まり、
なによりも、実際の実践がどこまでできているか、
を真摯にふりかえることができます。
自分自身と向き合う機会になる、
とも言えますね。

普段定期的には顔を合わせていない、
他の参加者との交流できることによって、
その新鮮度も増したりもします。
BNIには、このように、
交流ご紹介からビジネス拡大につなげる、
様々な見直し機会にもなっています。

ご興味をお持ちになられましたら、
ぜひ一度、定例会に見学・参加なさってみてください♪
※メルマガへの返信での感想、大歓迎ですので、是非お待ちしています!

BNI横浜セントラルリージョン
ディレクター・コンサルタント
市川稔己(いちかわとしき)
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 

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中村天風師語録
「簡単に得たものは失いやすい」

BNI横浜セントラル・リージョン
エグゼクティブ・ディレクター
渡辺直行
〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14 エクレール横浜西口507
電話:080-3364-0665
ファックス:03-6869-3727
http://www.bni-yc.com/
watanabe@bni.ne.jp

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エピソード485:ボーダーライン

2017-01-24

Episode 485: The Thin Line



 

エピソード485:ボーダーライン

※原文は日本語の下に掲載されております

プリシラ:
みなさんこんにちは。

BNIの公式ポッドキャストへようこそ。

このポッドキャストは、NetworkingNow.comがお届けしています。

NetworkingNow.comは、
ネットワーキング関連のダウンロードコンテンツを提供する、
業界屈指のウェブサイトです。

私はプリシラ・ライスです。

カリフォルニア、バークレーの
ライブ・オーク・レコーディング・スタジオからお送りしています。

今日もBNIの創立者でチーフ・ビジョナリー・オフィサーの
アイヴァン・マイズナー博士と電話がつながっています。

こんにちは、アイヴァン。

ご機嫌いかがですか。

そして、今日はどちらにおいでですか?

 

 

アイヴァン:
こんにちは、プリシラ。

今週はオースティンの自宅にいます。

ここのところ自宅をあまり目にしていなかったので、
誰かに案内してもらう必要がありそうです。

今週は、オースティンです。

今日のポッドキャストにはゲストを呼びました。

デイビッド・アレグザンダーさんです。

デイビッドは、BNIのエグゼクティブディレクターを
17年以上務めています。

BNIに加わって、17年以上です。

デイビッドは私の友人です。

知り合って長くなります。

ずいぶん前ですが、私と私の妻を、
奥さんのキンバリーとの結婚式に招待してくれました。

結婚式で一番気に入ったのは―デイビッド、
あの日は雨が降りそうでしたね。

式は屋外でした。

ところが、最後までずっと雨が降らず、
式が終わって全員が屋内に入った直後に雨が降り出しました。

神様に直通電話をかけて、
「少し雨を待ってもらえませんか」とお願いしたみたいです。

素晴らしい結婚式でした。

デイビッドは「Networking Like a Pro」の共著者でもあります。

デイビッドと私はオースティンに一緒にいますが、
「Networking Like a Pro」の第2版の出版に向けて
仕事をしています。

デイビッド、今日はとても素晴らしいコンセプトの話ですね。

「ボーダーライン」。

聞いた人は、なんのことだか不思議に思うでしょう。

私もそうでしたから。

お話を聞かせてください。

BNIにおけるネットワーキングにも、ぴったりの話です。

 

 

デイビッド:
もちろんです。

今日はポッドキャストにお招き頂き、ありがとうございます。

昨日ですが―これをお聴きの皆さんのために―
おかしな話ですが、昨日、アイヴァンに言ったんです。

「ポッドキャストがやりたい」と。

そうしたら、「明日、やります。出ませんか」と。

すごい速さで幸運が巡ってきました。

アイヴァン、どうもありがとうございます。

 

 

アイヴァン:
どういたしまして。

 

 

デイビッド:
「ボーダーライン」ですが―少し考えてみてください。

運転しているなら別ですが、目を閉じて、
自分の人生におけるブレークスルーの経験、
あるいは平凡から非凡へと成長した経験を思い出してください。

人生における忘れがたい瞬間、忘れがたい期間です。

それを考えてもらっている間に、
2年程前に私が経験したことをお話ししましょう。

まずは私の歳ですが―44歳でした。

この話にも関係があります。

私はトライアスロンをしていますが、
上位に入る実力があります。

2年前には、ベストの状態でした。

すごくきついトレーニングをしていたし、
競技も知り尽くしていましたから。

それで、たくさんの友達とレースに出ることになりました。

その友達の1人、28歳でしたが、
やはりベストの状態で、とても強い選手でした。

この本人も含め、私の友達は皆、
私がこのレースを大差で負けると言ってはばかりませんでした。

レースが始まりました。

スタートは皆で一緒でしたが、
私が一緒にレースに出たこの28歳に負けると、
皆がわざわざ念を押してくれました。

レース中、何が起きたのか自分でも分からないのですが、
今までのレースで一度も経験したことのないような
集中力が得られたんです。

この場合、この競争がもたらしてくれた集中力でしょう。

「無理だ」と人が言うのに、
自分は「できる」と思っていたのです。

レースは無我夢中でした。

一番最後、ゴールした時には文字通り倒れ込みました。

何もできずに地面に横たわっていました。

やり切った、と。

タイムを見に行ったら、勝っているではありませんか。

わずか数秒差です。

こういう、ぎりぎりのボーダーライン。

この話で一番大事なのは、
私がその人物に勝てたということではなく、
この経験が、私のものの見方を大きく変えたということです。

私にとってのスポーツを変えた。

色々な意味で、私を変えたわけです。

こんなことが言えるのではないでしょうか。

「凡庸を脱し、ブレークスルーに導いてくれるのは、
このボーダーをまたがせてくれる何かだ」と。

 

 

アイヴァン:
素晴らしいお話だと思います。

昔、本で読んだ温度1度の差を思い出しました。

圧倒的な違いを演出するのは、
たった1歩、足を伸ばしただけの違いに過ぎないと。

今日、我々の社会が存在するのも、
たった1度の差があったからです。

華氏211度と212度の差。

212度は沸点です。

水を沸騰させることができたおかげで、
蒸気エンジンが誕生し、産業社会が誕生した。

この1度の差は、農業社会と産業社会の差です。

ある意味、デイビッドの話と同じだと思います。

ボーダーラインがあって、それを越えると、
信じられないようなことが起こる、と。

このブレークスルーを引き起こすことができたのは、
どうしてですか?

 

 

デイビッド:
色々なことを関連付けできると思います。

212度と211度の話。

その通りですね。

往々にして、その1度がモノを言う。

ぎりぎりのボーダーラインが決め手になる。

でも実際には―我々はこれを忘れがちかもしれません。

このボーダーラインに至るために、
するべきことをしないといけない、ということ。

近道はありません。

私がトライアスロンで勝てた理由、
数秒差で勝てた唯一の理由は、
それだけ時間をつぎ込んだからです。

途方もない時間をバイクに費やした。

ランはぎりぎりまで追い込んだ。

スイムは完璧に仕上げた。

やるべきことをやったからこそ、ボーダーを超えられたわけです。

ボーダーラインを超えたら、
たくさんのことが変わりました。

1つは、レースの後、本人と周りの友達に
あてこすりを言って楽しみました。

その後もずっと、嫌味を言い続けています。

その後一度も対戦していないのですが、
わざとではありません。

これからどうなるか、楽しみですね。

ボーダーラインを超えたことで、自信がつきました。

決断力がつきましたね。

それに、実はそのシーズン、
私の年齢層での活躍を表彰されたんです。

あのレースでボーダーを超えることができなければ、
表彰されなかったかもしれません。

ボーダーラインは、
人生のいたるところに存在すると思います。

ビジネスにもあります。

自分のビジネスを振り返ってみると、
ブレークスルーに気づきます。

顧客開拓かもしれませんし、
業務プロセスの話かもしれません。

そういった、ブレークスルー。

でも、トレーニングをして得られたブレークスルーに比べたら、
大したものではないでしょう。

今日の話で一番説得力のある部分だと思います。

ボーダーラインを超えるには、努力が必要だということ。

でも、そのボーダーラインを超えると、
魔法のようなことが起きます。

 

 

アイヴァン:
その通り、努力が欠かせません。

「努力をしないで成功する秘密は、秘密だ」
と長いこと言い続けています。

そんなものは存在しません。

もし知っていたら、教えてください。

私が見てきた成功は、どれも努力によるものでしたから。

でも、時としてもう少し違う要素が必要かもしれません。

おっしゃったような、ボーダーラインです。

自分のビジネス、自分の人生に結びつけて考えるべき、
素晴らしい内容ですね。

でも、まずはBNIに結び付けてみましょう。

何らかの点で、BNIメンバーに結び付けて
話をしてもらうことはできますか。

素晴らしい話だと感じていると思います。

BNIには、どう応用できますか。

 

 

デイビッド:
素晴らしい質問ですね。

BNIに結び付けてみましょう。

BNIチャプター、BNIメンバーと共に
一生懸命やってきたことの1つは、「グリーン」の達成です。

メンバーの皆さんはご存知だと思いますが、
メンバー・トラフィック・ライトというシステムがありますね。

 

 

アイヴァン:
メンバー・トラフィック・ライトはBNIコネクトの一部です。

皆さん、BNIコネクトに行って、
デイビッドが話しているメンバー・トラフィック・ライトが
どんなものか、見てみてください。

すみません、続きをどうぞ。

 

 

デイビッド:
承知しました。

メンバー・トラフィック・ライトについて、
面白い統計が得られました。

それを皆さんにお話しします。

私が管轄している私のリージョンだけでの話です。

メンバー・トラフィック・ライトで
グリーンのメンバーが出したリファーラルを
チェックしてみました。

まず「与える」ですよね?

ここ6か月の間に与えたリファーラルの数を見てみました。

28.95。29と言っていいでしょう。

素晴らしい数字です。

本当にすべくして努力をしています。

与えています。

チャプターに全力で貢献しています。

それで、正反対のケースも見てみました。

数字はあまり思わしくありません。

メンバー・トラフィック・ライトで
グレーのメンバーが出したリファーラルの数です。

グレーはレッドの下だったと思います。

 

 

アイヴァン:
そうです。

グリーン、イエロー、レッド、グレー。

グレーは一番下のレベルです。

 

 

デイビッド:
グレーは信号機が点灯していない時の色ですね。

グレーのメンバーを見てみると、
6か月間で5.6個のリファーラルを出していました。

少し考えてみてください。

ひょっとしたら、ボーダーラインが
イエローとグリーンの間にあるのかもしれません。

百万ドルチャプター、5百万ドルチャプター、1千万ドルチャプターになる、
とゴールを設定しているチャプターがあります。

どんなチャプターになりたいか、ゴールを決めているわけです。

メンバーシップのゴールも設定しています。

このゴールを達成するのに、
ひょっとしたら今日の話が鍵になるのかもしれない、
とふと思ったわけです。

仮定の話ですが、チャプターのメンバーの半分がグリーンだったら、
どうでしょうか。

やり取りされるリファーラルの額は、どうなるでしょうか。

私が管轄しているエリアでは、
リファーラルは1,200ドル以上でした。

すると、もし―グリーンになる、というだけで 、
やり取りされるリファーラルの数は4倍ですか?
そうしたら、チャプターの生産性はどうなるか?
メンバーが手にする金額、チャプターのサンキュースリップの額は
どうなるか?考えてみてください。

BNIではイエローとグリーンの間に
ボーダーがあるように思います。

それを超えたら、もの凄いことが起こる。

 

 

アイヴァン:
ボーダーラインを複数考えることもできそうです。

グレーとレッドの間にもボーダーがある。

レッドとイエローの間にもあって、
大きなボーダーがイエローとグリーンの間にある。

ゴールは―終わりを意識して始めることが大事だと、
いつも思っています。

リーンに行きたいわけですが、
まずはグレーを脱却しないといけません。

レッドの方に向かうわけですが、
そこに最初のボーダーがあります。

それを超えたら、次のボーダー。

 

 

デイビッド:
素晴らしいご指摘です。

今のご助言ですが―もう何年間も言い続けておられますね。

BNIの魔法の質問。

「何かお役に立てることはないですか」。

おっしゃる通りです。

ひょっとしたら、ボーダーラインは
グレーとレッドの間にあると考える方がいいかもしれません。

イエローとグリーンの間よりも。

おっしゃる通りだと思います。

ボーダーラインは複数あると言ってもいいでしょう。

超えるのは難しいけど、超えたら、人生が変わる。

目に見えて変化が起こる。

 

 

アイヴァン:
そして、グリーンとグレーの違いは5倍あります。

5倍の差。

5.6から28.9、5.6に5を掛けると、
厳密には28.9に満たないですね。

5といくらか、になります。

 

 

デイビッド:
ポッドキャストで計算するとは、勇気がありますね。

 

 

アイヴァン:
しかも、ライブでね。

素晴らしいコンセプトです。

あまり時間がありませんね。

最後に、何か言っておきたいことはありますか?

 

 

デイビッド:
グリーンを目指してください。

 

 

アイヴァン:
グリーンを目指せ。

いいですね。

 

 

デイビッド:
1つだけ、あります。手短に。

どうやって、そこに行きつくか。

何かをすると決めたら、トライアスロンでも、
メンバー・トラフィック・ライトでグリーンを目指すにしても、
決して脇道に逸れないこと。

何があっても、ゴールを決め、帆先を巡らして、
コースから外れない。

ブレてはいけません。

 

 

アイヴァン:
その通り。

私がこのポッドキャストでいつも言ってきたことと重なります。

「1,000のことを6回ではなく 、6つのことを1,000回しなさい」。

 

 

デイビッド:
その通りですね。

 

 

アイヴァン:
今日の話のボーダーラインを超えることに専念する。

デイビッド、素晴らしい内容でした。

ポッドキャストに出演頂き、ありがとうございました。

素晴らしい話題でした。

ポッドキャストをお聴きの皆さん、内容をメモして、
チャプターに持って行ってください。

特に、エデュケーション・コーディネーターの皆さん。

チャプターに持って行って、
全員で話をするのにもってこいの内容です。

グレーからグリーンに行くのに、ボーダーラインは数個です。

でも、それができたら結果は5倍です。

デイビッド、ありがとうございました。

プリシラ、後をお願いします。

 

 

デイビッド:
ありがとうございました。

 

 

プリシラ:
承知しました。

ありがとうございました。

今週はここまでです。

マイズナー博士とデイビッド・アレグザンダーさんに、
ご出演感謝申し上げます。

繰り返しになりますが、このポッドキャストは、
NetworkingNow.comがお届けしています。

NetworkingNow.comは、
ネットワーキング関連のダウンロードコンテンツを提供する、
業界屈指のウェブサイトです。

お聴きいただき、ありがとうございます。

プリシラ・ライスでした。

また来週、BNI公式ポッドキャストの楽しいエピソードで
お会いできるのを心待ちにしています。

 

 




 

 

Priscilla:
Hello everyone and welcome back

to the Official BNI Podcast, brought to you

by NetworkingNow.com,

which is the leading site on the net for networking downloadables.

 

I am Priscilla Rice, and I am coming to you

from Live Oak Recording Studio in Berkeley, California.

 

I am joined on the phone today

by the Founder and the Chief Visionary Officer of BNI, Dr. Ivan Misner.

 

Hello, Ivan.

 

How are you and where are you?

 

 

Ivan:
Hi Priscilla.

 

I am actually at home in Austin this week.

 

I figured I would reintroduce myself to my house,

I haven’t seen it very much.

 

I am here in Austin this week.

 

I have a guest on today’s show, David Alexander.

 

David has been an Executive Director for BNI

for more than 17 years.

 

He has been associated with this organization

for more than 17 years.

 

I consider David a friend.

 

I have known him for a long time.

 

He invited my wife and me to his wife’s, Kimberly,

and his wedding quite a few years ago.

 

What I loved most, David,

about that was it was looking like it was about the rain.

 

It was outside.

 

The rain held off until the very last sentence

and then the heavens opened up right after the wedding was done

and everyone went inside,

it was like somebody had a direct line to God to say,

“Can You hang on to the water for just a little bit?”

 

It was an amazing wedding.

 

David was also my coauthor for Networking Like a Pro.

 

David and I are actually here in Austin working

on the second edition of Networking Like a Pro.

 

You have a great concept today, David, called a thin line.

 

People/ are going to be wondering what does that mean?

 

I had to ask what does that mean?

 

So share with us this concept.

 

I think it is perfect for BNI networks.

 

 

David:
Absolutely.

 

First, I want to thank you for bringing me

on your podcast today.

 

Yesterday, for the audience, it was kind of funny.

 

Yesterday, I said to Ivan,

“You know, I would really like to do a podcast.”

 

Ivan was like,

“We have one tomorrow. How would you like to participate?”

 

I love when the universe/ opens that quickly,

so thank you so much, Ivan.

 

 

Ivan:
My pleasure.

 

 

David:
So the thin line- take a moment if you are listening.

maybe not if you are driving, and close your eyes

and think about a time in your life when you had a breakthrough

and you went maybe from ordinary to extraordinary.

 

Something happened that was just a remarkable period

or a remarkable point in your life.

 

While you are kind of thinking that through,

I will share a story with you that happened to me

about two years ago.

 

I am trying to think of my age.

 

I was 44 years old,

which is kind of relevant in this story.

 

I am a triathlete, and I am a pretty competitive triathlete, actually,

and two years ago, I was kind of at the height of my game.

 

I had really been training hard

and really had the fundamentals of the sport down,

and I was going to a race with a bunch of friends.

 

One of my friends was a 28 year old

who was also at the top of his game

and very, very competitive.

 

All of my friend including this guy were really razzing me

about how bad he was going to beat me during this race.

 

We started the race and we were together

when we started and once again,

they all sort of reminded me how badly i was going to get beat

by this 28 year old who was with us.

 

During that race, I am not even sure what happened,

but I developed a focus that I probably never had in a race before.

 

That focus in that case was really kind of driven

by competition, I guess.

 

And by people saying,

“You can’t do it.” I was thinking to myself, “You can do it.”

 

So I raced my heart out. Literally, at the end of the race,

I collapsed after it was over with.

 

I was laying out on the ground, hands out.

 

I was done.

 

When I went and looked at the times,

I beat him by a matter of seconds.

 

So sometimes that is kind of the thin line, right?

 

And the power behind that story is not necessarily the fact

that I beat him but the fact that it changed my perception, really.

 

It changed my sport.

 

It changed me in many ways.

 

So I think oftentimes, we can look and say,

“What makes us cross that thin line that takes us

to that breakthrough versus just mediocrity.

 

 

Ivan:
That is a great story, David.

 

It reminds me of something that I read in the past

on the difference in one degree of temperature.

 

It’s just that one step further that makes all the world of difference.

 

Our society exists today because of one degree difference.

 

211 degrees to 212 degrees farenheit. 212 degrees is boiling.

 

When we were able to boil wter, the steam engine engine

and industrialized society began.

 

One little degree is the difference between an agricultural society

and an industrial society.

 

I think in a awya, that is kind of what you are talking about.

 

With that think line, once you break through,

incredible things can happen.

 

What changed you and created that breakthrough?

 

 

David:
Well, you there is a lot that goes into it, right?

 

And I agree with you on the 212, 211 degree story.

 

Oftentimes, it is just that one degree.

 

It is just that thin line.

 

But the fact is, and I think sometimes we forget this,

you have to do the work to get to that thin line.

 

There is not a shortcut.

 

The fact is the reason, the only reason,

I was able to beat him by a matter of seconds is

because I had put in the time.

 

I had spent countless hours on the bike.

 

I had my running at tip top state.

 

My swimming was done.

 

I had done the work so that I could actually cross that thin line.

 

When I crossed that thin line, sure, a lot of things changed.

 

For one, I had a really good time after that race harassing him

and everybody else.

 

I still harass him all these years later, by the way.

 

I haven’t raced him again.

 

Not on purpose, but it would be interesting

to see what happens in the future.

 

But just crossing that thin line, it built my conficence.

 

It really built my determination.

 

And as a matter of fact,

that same season I went on to podium in the sport in my age group.

 

I am not sure that would have happened had I not crossed that little thin line

at that particular race.

 

I think that thin line exists everywhere in our lives.

 

It exists in business.

 

Sometimes you look at your business

and you had a breakthrough.

 

Maybe that was through a client acquisition,

or an operational process or something

that has been quite a breakthrough.

 

But it is not so much of a breakthrough

as it is training that led to a breakthrough.

 

I think that is probably the most powerful part

of this particular story.

 

It takes some work to cross that thin line,

but when you cross that thin line, magic happens.

 

 

Ivan:
Listen, it does take work.

 

I have said for years that the secret to success

without hard work is still a secret.

 

It doesn’t exist.

 

If it does, someone needs to tell me

because the only way I have ever found success is really through hard work.

 

But sometimes it takes that little extra effort

that is the thin line that you are describing.

 

This is great information for people

to think about in terms of their own business, their own life.

 

But let’s tie this in to BNI really specifically.

 

Can you tie this in in some way to a BNI member

who is thinking this is really great information for me.

 

How does it apply in BNI?

 

 

David:
That’s a great question.

 

Yes, I can tie it in.

 

One of the things that we have really been working hard

with our BNI chapters and BNI members with is the concept

of going green.

 

Members probably know

that we have a system called the member traffic light.

 

 

Ivan:
The member traffic light is part of BNI Connect.

 

Everyone, you should be on BNI Connect,

checking out the traffic light that he is talking about.

 

Sorry, go ahead.

 

 

David:
Absolutely.

 

We found some interesting statistics

with these member traffic lights.

 

I will share these statistics with you.

 

This is just for my region that I oversee.

 

I went and I looked at the referrals that green members

on the member traffic light system passed.

 

This is a giving system, right?

 

So I looked at the number of referrals that they gave

for the last six months.

 

The number was 28.95.

 

Let’s just call it 29.

 

That’s amazing.

 

These people were really making it happen.

 

They are giving.

 

They are all in for their chapters.

 

Then I looked at the other end of the spectrum.

 

The number was not quite as good.

 

I looked at how many referrals the grey members

of this traffic light system have.

 

I guess gray is like below red.

 

I don’t know how that works.

 

 

Ivan:
Yes, green, yellow, red, gray.

 

Gray is the lowest level.

 

 

David:
So I guess gray is like they background of the traffic light, right?

 

Looking at the gray members,

they gave 5.6 referrals over the course of the last six months.

 

Think about that for a second.

 

I think maybe the point between yellow

and green possibly is that think line.

 

When you look at chapters that set goals

for being a million dollar chapter, a five million dollar chapter,

a ten million dollar chapter- they set goals

for what they want their chapter to be.

 

They set membership goals of where they want to be,

 

It occurred to me that this is the one thing possibly

that can make those goals happen.

 

Just hypothetically speaking,

what if half of a chapter’s members were green?

 

What would that do to the number of referrals that were passed?

 

I know in the areas that I oversee, referrals were over $1200.

 

So if you, I guess, would that be quadruple the number

of referrals being passed, just by one simple little thing,

going green, think of the productivity that would create in a chapter.

 

Think of the money the members would receive,

the thank you for closed business in a chapter.

 

So I guess really my proposal is that maybe

between yellow and green is that thin line in BNI,

that once it is crossed, truly extraordinary things happen.

 

 

Ivan:
I think it is possible to have a few thin lines.

 

There is probably a thin line between the gray and the red,

and between the red and the yellow,

and that big one at yellow and green.

 

You know, the goal should be- I have always thought

that you start with the end in mind.

 

You want to get to green but first you have to get out of gray.

 

So you move toward getting to yellow

and that is that first thin line.

 

Then that second thin line.

 

 

David:
That’s a very good point.

 

I think that mentoring,

I think support- you know you have said this for years, Ivan,

one of the most magic questions in BNI: how can I help you?

 

I mean, I agree.

 

Maybe the thin line is more relevant

between gray and red possibly than yellow and green.

 

I agree with you.

 

I think there are probably a couple of thin lines.

 

They are not easy to cross over,

but when you cross over them, life changes.

 

You experience changes.

 

 

Ivan:
And the difference between the green and the gray is five times.

 

Five times difference. 5.6 to 28.9, multiply 5.6 time 5

and it’s actually less than 28.9. It’s like 5.something.

 

 

David:
You are a brave soul doing math on a podcast.

 

 

Ivan:
Yeah, I did it live, too.

 

This is great stuff.

 

We are out of time, David.

 

Do you have any closing thoughts before we wrap up?

 

 

David:
Go green.

 

 

Ivan:
Go green. I love it.

 

 

David:
I have one quick thought, just a real quick thing.

 

This is part of that process.

 

If you are determining to do something,

whether a triathlon or going green on the traffic lights,

all all costs avoid distractions.

 

At all costs, set your goals, steer the ship

and don’t get off course.

 

Avoid distractions.

 

 

Ivan:
Yeah.

 

I think that goes really well to something

that I have said on this podcast many times:

do six things 1000 times not 1000 things six times.

 

 

David:
Absolutely.

 

 

Ivan:
Stay focused that that will get you past

that thin line that you are talking about.

 

Great content today, David.

 

I really appreciate you being on the podcast.

 

Really good material.

 

If you are listening to this podcast,

I encourage you to take some notes

and take this back to your chapters,

especially education coordinators.

 

This is a great topic to take back to your chapter

and have a conversation with everyone.

 

It is just a few thin lines to go from gray to green,

but five times the results if you can do that.

 

Thank you, David.

 

Priscilla, over to you.

 

 

David:
Thank you.

 

 

Priscilla:
Perfect.

 

Thank you so much.

 

That’s it for this week.

 

I would like to thank Dr. Misner and David Alexander for joining us,

and I would like to remind the listeners

that this podcast has been brought to you by NetworkingNow.com,

which is the leading site on the net for networking downloadables.

 

Thanks for listening.

 

This is Priscilla Rice and we hope you will join us next week

for another exciting episode of the Official BNI Podcast.

”ベストセラーは飲み屋で作られる”横浜BNIビジネスミーティング活用法 第199号

2017-01-20

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~「与える者は与えられる・BNIビジネスミーティング活用法」~
2017/1/20発行 第199号
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お読み下さい(ニッコリ)
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BNIの基本理念

“Givers Gain(ギバーズゲイン)” = 「与える者は与えられる」

「あなたが誰かにビジネスの機会を提供することで、自分自身も誰か
からビジネスの機会を与えられる」という言葉です。結果として、お
互いが利益を受けることができると考えています。

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----------  も く じ ------------
1.  ベストセラーは飲み屋で作られる
2.  「1専門分野1人限定」 BNI横浜セントラル・リージョン
定例会 開催情報
3.  BNI横浜セントラル・リージョン 
    イベント・トレーニング開催情報
4.   日本一気軽に参加できる交流会!
横浜フレンドリンク交流会 開催情報
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ベストセラーは飲み屋で作られる
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

こんにちは、出版業界のジャイアン、吉田浩です。


■ときには、「直球」より「変化球」で勝負する


もう、何週間にも渡って「書くテーマの見付け方」を
レクチャーしていますが、今回もまた、同じです。


ただし、今までのテーマの見付け方は、
ビジネスマン、自営業者、起業家用の言わば

「直球」でした。


今日は、「変化球」を教えます。


これは、主婦、OL、フリーターにぴったりです。
(ニートの皆さんも参考にしてください)


「直球」は「論理的思考法」ですが、
「変化球」は「感情的発想法」です。


出版セミナーで教えたあとはたいがい飲みにいきますが、
吉田は、居酒屋でゲームをします。


出版セミナーの受講生ひとりひとりに、
以下のことを聞いていきます。




Q,あなたが過去に、一番、腹のたったことは何ですか?


Q,あなたが過去に、一番、恥ずかしい思いをしたのは何ですか?


Q,あなたが過去に、一番、感動したのは何ですか?


Q,あなたが過去に、一番、傷ついたことは何ですか?


Q,あなたが過去に、一番、許せないと思ったことは何ですか?



この自分自身の体験談の発表大会が
メチャクチャ盛り上がります。


上記の5つの質問は、
喜怒哀楽の極限体験を聞こうというわけです。


蛍光灯の光が降り注ぐ明るい世界では決して語れないことです。
酒が入ってから初めて口も軽くなります。


居酒屋で、「ごくフツーの主婦」が
語ったひとつの体験によって、
周りの人たちは胸ぐらを掴まれたように、
ぐぐっと、興味を引き寄せられることがあります。


そして、ときには、質問の嵐が巻き起こり、
「ごくフツーの主婦」の顔が太陽のように輝いて見えるのです。


それは、なぜか?


実話だからです。

リアリティがあるからです。

そして、共感できるからです。


私たちの身の回りは、虚構や欺瞞に満ちています。

また、流行によって提供される体験談は、
バーチャルだったり、二番煎じだったりします。


ウソのない1次情報に接したとき、
人は心から感動するのです。


そして、その話は、そのまま本作りのテーマとなるのです。



■著者を大事に育てていた時代があった


この居酒屋ゲーム、非常に好評で、
バリエーションも増えました。


最近では、時代の波を知るために、
過去の話ではなく、今の話を聞くことにしています。


Q,あなたの現在の、マイブームは何ですか?


すると、受講生たちは、口々に、今、ハマッテいるものを
あげるのですが、これは、「なるほどね」と共感できるが、
なかなか本にはできないことを発見しました。


「社交ダンスにはまっています」

「最近、ネコを飼いはじめました」

「ミシュラン店巡りをやっています」


でも、これでは、本にはできませんね。


マイブームには、
すぐ、飽きる。
長続きしない。
熱しやすく冷めやすい、という欠点があったようです。



昔、編集者と著者が一対一でお酒を飲んでいた時代がありました。

赤ちょうちんの下で、人生論議をしながら、
読者の求める本を1冊1冊丁寧に作っていました。


ほとんどのベストセラーは、飲み屋から生まれたのです。

吉田もそんな事例をたくさん見ています。


ところが、現在は、毎月の出版点数が200冊を超え、
出版社はノルマの達成と自転車操業に陥りました。


とても、飲み屋で著者の個性を引き出すなんてことはできません。


だからこそ、せめて、吉田は、
自分が指導した方、
少しでも関わった方のよさを知ろうと、
日夜、居酒屋で、著者を掘り起こす作業を続けているのです。




今回は、日本で最も古くから「出版プロデューサー」を名乗り、
年間100冊以上もの書籍を生み出す「出版業界のジャイアン」こと
吉田浩氏のメルマガ「ジャイアン通信」から抜粋しました。

吉田浩氏のプロフィールはこちらから

会社概要



「ジャイアン通信」の登録はこちらから
http://www.tensaikojo.com/mail-magazine/lps/


お酒を飲みながらのミーティングについては
賛否両論あるかもしれませんが、
以前から文学の世界では
お酒は重要なツールとされてきました。

成功した文学の大作家が、銀座の高級クラブで
夜な夜な豪遊していたことはよく知られている逸話です。

例えば、先日亡くなられた渡辺淳一さんは、
その世界に憧れたことが原動力となって
たくさんの傑作を遺しました。
そして、実際に銀座のクラブへよく通っていました。


吉田浩さんの言われる、作家の卵の方と飲みながら
ミーティングをするということに関しては、
ビジネス書のベストセラーをたくさん出すことで
定評のあるフォレスト出版の太田社長も、
全く同じことをして、ベストセラー作家の卵を
発掘していることで有名です。

ということで、酒席と言うのは非常に大事ですが、
もちろんお相手の方が飲めないということもあると思います。
その場合は、コーヒーミーティングという形でも良いでしょう。

昔から、「酒は百薬の長」と言われるように、
お酒を飲むことによってホンネが出てくるということは
多々あります。


昔、アメリカで、禁酒法時代というものがありました。

でも、その法律には無理があり、
密造酒がはびこってマフィアが暗躍する土壌となり、
歴史に名を残す「アル・カポネ」という
マフィアのボスも生まれてしまいました。

その結果、禁酒法時代が終わり、以後アメリカでは
禁酒法が復活することは未だにありません。


この時期は、新年会も多いと思いますが、とは言え
お酒は飲み過ぎない程度にコミュニケーションの潤滑油として
活用することが良いかもしれませんね(ニッコリ)。


「ベストセラーは飲み屋で作られる」、
あなたはどう思いますか?


BNI横浜セントラル・リージョン
エグゼクティブ・ディレクター
渡辺 直行

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
「1専門分野1人限定」 BNI横浜セントラル・リージョン
定例会 開催情報
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詳細は下記の各チャプターウェブサイトをご覧ください。

【火曜日】

海都チャプター(朝)
http://bni-kaito.com/
★飲食業、不動産業、WEB制作、IT関係、美容関係
カテゴリー大募集中!


潮騒チャプター(朝)
http://yokohama-koryukai.com/
★ペット関連業、印刷業、社労士、建築業全般、カメラマン
カテゴリー大募集中!


白樺チャプター(朝)
http://bnishirakaba.com/
★建築工事会社、ブライダル関連、花屋、美容師、飲食業(お寿司以外)
カテゴリー大募集中!

 

【水曜日】

サファイアチャプター(昼)
http://www.sapphire-chapter.jp/
https://www.facebook.com/BNISapphire.jp/  
★医療関係 、美容関係、歯科医師、旅行関係、ブライダル、
ハウスクリーニング、介護関係カテゴリー大募集中!


ATLASチャプター(昼)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=12544&t=50f8fb5e4cb8b8de9a0ae09a01321e52599415a803b04fd7a94ebb3817a3d3d7&name=BNI%20BNI%20ATLAS
★居酒屋以外の飲食店、印刷業、土地家屋調査士、測量士、行政書士、
建築関係カテゴリー大募集中!


シナジーチャプター(朝)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=13323&t=9447fdd2fc3c5d60c374120a57b12dfa4901d6cd2d06e08fa17917cf84126dfa&name=BNI%20BNI%20%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%82%B8%EF%BC%8D
★WEB制作、美容関連、ブライダル関連、メディア関連、飲食店
カテゴリー大募集中!


グラーノチャプター(朝)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=21171&name=BNI+%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8E&t=d309b20f92eba123e427c69d080583a44e03b082a2ab50dc4623e85fb7cb4dbc
★婚活・ウェディング、イベント主催、葬祭業、美容院、中小企業診断士
カテゴリー大募集中!

 

【木曜日】

Bayチャプター(朝)
http://www.bni-bay.com/
★美容院、花屋、印刷(広告代理店)、旅行代理店、人材派遣
カテゴリー大募集中!


HAMATOMOチャプター(朝)
http://www.bni-hamatomo.com/
★健康、自然食品、健康機器、人材紹介、人材派遣、旅行代理店
カテゴリー大募集中!


エナジーチャプター(昼)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=10628&t=157699ecd8fba2bacb2f20eec7a8a57ba041b3ee2ff77fca563a9a11316a395d&name=BNI%20BNI%20%E3%82%A8%E3%83%8A%E3%82%B8%E3%83%BC
★弁護士、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士
カテゴリー大募集中!


シリウスチャプター(朝)
http://bni-sirius.com/
★土地家屋調査士、通訳・翻訳、事務用品販売、貸会議室、カメラマン、
不動産鑑定士カテゴリー大募集中!

 

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イベント・トレーニング開催情報
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1/23(月)17:00~19:30
チャプターディベロップメント・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147746

1/25(水)16:00~19:30
MSP2.0 加納D、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147747

2/9(木)16:00~19:30
MSP(メンバー・サクセス・プログラム) 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147748

2/13(月)17:00~19:30
プレゼンテーションスキル・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147749

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
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横浜フレンドリンク交流会 開催情報
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横浜フレンドリンク交流会は神奈川・横浜エリアで行なわれている
異業種交流会です。
毎回、様々な業界の方に参加いただいています。

横浜エリアの方が地元周辺に人脈を作るのはもちろん、
横浜エリア外の方が横浜エリアの人脈を作るのにもご利用下さい。

カジュアルなスペースでのオープンな交流会です。

ざっくばらんな交流会ですので、初めての方、1人で参加される方、
女性の方でもお気軽にご参加ください。

【次回開催情報】

開催日時 2017年1月24日(火) 19:10~
会場   フリースペースぶんぶん 3階
神奈川県横浜市中区万代町1丁目2-3 座間不動産ビル
アクセス JR関内駅南口 徒歩1分
参加費  2500円(ドリンク付)
https://friendlink.jp/event/kanagawa/

 

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中村天風師語録
「簡単に得たものは失いやすい」

BNI横浜セントラル・リージョン
エグゼクティブ・ディレクター
渡辺直行
〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14 エクレール横浜西口507
電話:080-3364-0665
ファックス:03-6869-3727
http://www.bni-yc.com/
watanabe@bni.ne.jp

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エピソード484:ビジネスを増やすネットワーキングの技術(再配信)

2017-01-17

Episode 484: The Networking Trick to Increase Business (Classic Podcast)



 

エピソード484:ビジネスを増やすネットワーキングの技術(再配信)

※原文は日本語の下に掲載されております

プリシラ:
みなさんこんにちは。

BNIの公式ポッドキャストへようこそ。

このポッドキャストは、NetworkingNow.comがお届けしています。

NetworkingNow.comは、
ネットワーキング関連のダウンロードコンテンツを提供する、
業界屈指のウェブサイトです。

私はプリシラ・ライスです。

カリフォルニア、バークレーの
ライブ・オーク・レコーディング・スタジオからお送りしています。

今日もBNIの創立者で会長のアイヴァン・マイズナー博士と
電話がつながっています。

アイヴァン、こんにちは。

ご機嫌いかがですか?

 

 

アイヴァン:
とても元気です、プリシラ。

今日は、何年も前ですが、
私のビジネスにとても役立ったテクニックを取り上げたいと思います。

 

 

プリシラ:
分かりました。

どんなものですか?

 

 

アイヴァン:
まず今日のタイトルですが、
この記事を書いた当初、Entrepreneur.comが
「ビジネスを増やすネットワーキングの技術(トリック)」
というタイトルをつけてくれました。

これを見たとき、トリックというほどのトリックでもないけど…
と思ったのですが、よく考えてみると、
テクニック(技術)となら言えそうです。

私のビジネスにとても役立ったテクニック。

今日のポッドキャストは、この話をします。

ネットワーキングに関する質問でとても大事なものの1つ、
そしてよく聞かれるものの1つですが、
「周りの人へのリファーラルを手に入れるには、
どうすればいいですか?
自分へのリファーラルがほしければ、
まず周りの人に出さないといけませんよね。
周りの人にリファーラルを出すには、どうすればいいでしょうか」。

これは、BNIを始める前、
コンサルティングを始めた80年代初頭に、
私が自問していた質問そのものです。

そして、あるテクニックに思い当たりましたが、
周りの人に質の高いリファーラルを出すにあたって、
大きな効果をもたらしました。

もちろんそれで、自分もリファーラルを
得られるようになったわけです。

BNIを始める前に使っていたテクニックですが、
BNIを始めてからは、さらに運用しやすくなりました。

後程説明します。

リファーラルが必要な人がいたら、どんな内容であれ、
自分のところに来てもらえるようになりたいと思っていました。

リファーラルの番人、あるいはリファーラルの「拠り所」です。

それで、こんなことをしました。

自分の顧客リストに名前のある人たちに、
手紙をつくって年に何度か送ったんです。

今日では、メールをつくってデータベースの人たちに
送ることになりますね。

でも、手紙も出せるでしょう―紙ベースの手紙も、
年に1回は送ることをお勧めします。

そうすれば、メールしかしない他の人たちに、
一歩先んじることができますから。

さて、これが手紙のサンプルです。

「○○様 私はリファーラルがとても効果的なものだと確信しています。
私が提供するサービスの1つは、顧客の皆様、ご関係の皆様を、
コミュニティーの優秀な経営者の方々に紹介することです。
添付は、信頼でき、モラルを持ち、非常に優れた専門家のいる分野のリストです。
リストにあるいずれかの分野で、専門家にご用がおありでしたら、
ぜひお気軽にご連絡ください。
サービスを提供できる人を、喜んでご紹介いたします。
敬具 アイヴァン・マイズナー」。

さてプリシラ、お気づきの通り、
「リストを添付します」と言ったものの、
実際には―分野や職種のリストですが、
直接連絡がつくような人の名前や電話番号は含めていません。

なぜか分かりますか?

 

 

プリシラ:
そうすることで、自分に連絡せざるをえないだろうと。

 

 

アイヴァン:
その通り。

直接、相手とやり取りしてほしくなかったわけです。

私に連絡してほしかったと。

この手紙を送った人が、
私の頭越しに直接連絡を取る不安がありましたし、
自分がリファーラルの「拠り所」になりたかったからです。

自分がコネクションをつくりたかっただけです。

なので、どのように相手を知ったのかは、
話に出るかもしれませんし、出ないかもしれません。

また、相手も、自分を知った理由を尋ねるかどうか分かりません。

ともかく、この手紙には職種だけを載せたところがポイントです。

名前や電話番号は、なし。

私の顧客には、私に連絡してほしかったわけです。

それで、紹介と連絡先を一緒に提供できたし、
リファーラルの「拠り所」になって、
ビジネスにおける信頼関係を強化できました。

すると起こり始めたのは、私の顧客リストの人たちに対する、
他の人たちからの質問です。

「○○をやってくれる人はいませんか?」と。

それで、もしその顧客自身に心当たりがなかったら、
私のところにその人物を送ってくれました。

私にリファーラルを出してくれたわけです。

私なら、たくさんの伝手があると知っていたので。

こんなことをしていたのも、
自分のリファーラルのリストを拡大しようとしていたからです。

ネットワーキングの能力を伸ばしたかったからです。

BNIのチャプターが増える前の話です。

チャプターが5個や10個もなかった頃ですが、
私は既に、こういったことの中心にいました。

リファーラルの番人になると―人と人とをつなげる立場になると、
自分のところにどんどん人が集まって来ます。

そして、自分を必要とする人が増えると、
自分のサービスについても聞かれるようになります。

それを学びました。

口コミでビジネスを広げようと思ったら、
リファーラルの番人になる利点は、とても大きなものです。

これは、戦略です。

リファーラルを求めて人が自分に連絡してくるだけではなく、
自分のビジネスがどんなものか、何をしてあげられるのか、
という話の機会をつくるための、戦略。

これが結局、既存の顧客とのビジネスの増加、
見込み客との新しいビジネスに結び付きます。

素晴らしいテクニックだと思います。

こういうことをする中で起きたことを手短に話しましょう。

私は自分が会って、会話をした人物をリストに載せます。

この手紙は、関心のない人には送りません。

送るのは、自分が会った人たち、自分の顧客、
自分の友達、リストに登録した人たちだけです。

でも、返事をくれなかったり、結局ビジネスにつながらず、
特に連絡も取っていない場合は、リストから外していました。

年に3、4回送っていましたが、4、5回目には、
リストから名前を削り始めていました。

何もなしに手紙を送りたくなかったからです。

メールが使われるようになる前の話です。

 

 

プリシラ:
なるほど。

 

 

アイヴァン:
手紙を出すにも、安くはありません。

必要なものを全部印刷して、切手を貼って全員に送るには、
ある程度お金がかかります。

お金がかかるし、興味がない人たちに
手紙を送り続けるつもりもなかったので、
リストから人を削っていたわけです。

面白かったのは、2か月経った頃にもらった、1本の電話です。

何か月も前にミーティングで会って、
リストに載せた人物からです。

しばらく連絡を取らなくなって、リストから外しました。

ところが、電話をかけてきて、こう言うんです。

「今でも、あの手紙は時々出しているんですか?
何か月か、受け取っていないものですから」。

「はい、実は送っていますが、しばらく音沙汰がなかったので、
ご迷惑をかけたくないと思い、リストから外したんです」。

「いえいえ。現在のリストを送ってもらえませんか。
グラフィックデザイナーを探しています。
お勧めの方がいたら、ぜひお願いしたいと思っているんです」。

というわけで、学んだこと。

相手が拒まない限り、
相手がリストから外れることを望まない限りは、
リストから外さないこと。

それからは、リストから外してほしければ連絡をください、
とお願いするようになりました。

そして、リストには載せたままにしました。

こうやって、私はネットワークをつくってきました。

そして、自分のネットワークをつくってきたことが、
BNIの設立に至るきっかけの1つになりました。

 

 

プリシラ:
なるほど。

これは、友達の中で自分の評判を高めることにもつながりますね。

私はBNIに約5年いますが、
コミュニティーとパイプを持っていて、
ほとんどどんなことにもリソースがあると思われています。

それで、私のところにやってきて、
家の周りをやってくれる人を知らないかとか、
何であれ必要としていることを尋ねられます。

自分が提供できる、素晴らしいサービスですね。

悪くないものです。

 

 

アイヴァン:
その通り。

たくさんの人の役に立つことができます。

そして、このテクニックでリファーラルの「番人」に―
「拠り所」になるプロセスを促進できます。

自分がたくさんのコンタクトを持ち、
そういったコンタクトを、必要な人たちと共有したいと思っている、
ということを公にするわけですから。

周りの人からは感謝してもらえます。

誰に何をお願いしているわけでもなく、
何かを買ってほしいと言っているわけでもなく、
自分の製品について何かを読んでほしいと
言っているわけでもありません。

そういう接触の仕方です。

ただ、必要があったらお役に立てますよ、
どんな内容であれ喜んでお手伝いします、
と伝えているだけ。

ギバーズゲインの典型例ですね。

見返りを求めずに、自分がどう役に立てるか。

強力なネットワークの構築には欠かせません。

 

 

プリシラ:
なるほど。

素晴らしいテクニックです。

 

 

アイヴァン:
ぜひ、世界中のBNIメンバーに、
自分の顧客に対して、このテクニックを使ってみてほしいですね。

とても効果的な方法だと分かってもらえると思いますので。

ありがとう、プリシラ。

 

 

プリシラ:
かしこまりました。

マイズナー博士、ありがとうございました。

今週はここまでですね。

繰り返しになりますが、このポッドキャストは、
NetworkingNow.comがお届けしています。

NetworkingNow.comは、
ネットワーキング関連のダウンロードコンテンツを提供する、
業界屈指のウェブサイトです。

お聴きいただき、ありがとうございます。

プリシラ・ライスでした。

また来週、BNI公式ポッドキャストの楽しいエピソードで
お会いできるのを心待ちにしています。

 

 




 

 

Priscilla:
Hello everyone, and welcome back

to The Official BNI Podcast brought to you

by NetworkingNow.com, which is the leading site

on the Net for networking downloadables.

 

I’m Priscilla Rice, and I’m coming to you

from the beautiful Live Oak Recording Studio in Berkley, California,

and I am joined on the phone today by the founder

and the chairman of BNI, Dr. Ivan Misner.

 

Hello, Ivan. How are you?

 

 

Ivan:
I’m doing great, Priscilla.

 

I’m going to be talking about a topic today

that really helped me a great deal

in my business many years ago.

 

 

Priscilla:
Okay, what would that be?

 

 

Ivan:
Well, we titled this, when I first wrote about it,

Entrepreneur.com titled it The Networking Trick

to Increase Business.

 

When I first saw that, I was like it’s not really so much a trick.

 

But when you think about it,

it is certainly a technique that really helped me a great deal,

and that’s what I’m going to be talking about in my podcast today.

 

One of the most important networking questions,

and certainly one of the common networking questions I get asked is,

 

“How do I generate referrals for other people?

Because I understand that if I want to get referrals,

I have to help other people.

So how do I generate those referrals for other people?”

 

Well, this is the same question that I asked myself in the early ‘80s

when I was just starting my consulting business

before I started BNI.

 

I came up with a technique that had a huge impact

on my ability to provide quality referrals to others,

which, of course, led to me getting referrals.

 

I first did this before I started BNI,

and then when I started BNI,

this technique became even easier for me to employ,

and I’ll explain it in a minute.

 

I realized that I needed to be the person who people came to

if they needed a referral for anything,

for any kind of business.

 

I wanted to be the gatekeeper of referrals,

sort of the “go to” guy.

 

So what I did is I composed a letter

that I sent out to my client list several times a year.

 

Today you could send out a quick e-mail to your database,

but you should be able to send it out –

I would recommend that you send out a hard copy at least

once a year as well so that you stand out

from everybody else who’s doing all the e-mailings.

 

So here’s a sample of the letter.

“Dear ‘Blank,’ I really believe in the process of referrals,

so part of the service I provide is to be sure to refer my clients

and associates to other qualified business people in the community.

 

Attached is a list of areas in which I know very credible,

ethical, and outstanding professionals.

If you’re looking for a professional in a specific area I’ve listed,

please feel free to contact me.

 

I’ll be glad to put you in touch with the people I know

who provide these services.

Sincerely, Dr. Ivan Misner”

 

Now, you’ll notice, Priscilla, I said, “Attached is a list,”

but I didn’t actually – in a list of areas or a list of professions,

but I didn’t actually include any names or numbers of the people

so that they could contact them directly. You know why?

 

 

Priscilla:
So they’ll have to call you.

 

 

Ivan:
Yeah.

 

I didn’t want them to contact people directly.

 

I wanted them to contact me

because I was concerned that some of the people

that I would send this to might just contact the person directly

and bypass me, and I wanted to be the “go to” person.

 

I wanted to make the connection.

 

And they may or may not have ever said how they heard of the person,

or the individual may not have asked, how did you hear of the person.

 

So you’ve got to notice when you read this letter

that I just listed professions; I didn’t list names and numbers.

 

I wanted my clients to contact me

so I could put the referral and the contact together

so that I could build business relationships

by being the “go to” guy.

 

What began to happen was that others would ask someone

on my client list.

 

“Who do you know who does X, Y, Z?”

 

If they didn’t know anyone,

then they would send that person to me.

 

They would refer people to me

because I got to be known as somebody

who knew a lot of people.

 

And I did that because I was trying to build my referral list,

my ability as a networking person.

 

And this is before I really had a lot of BNI chapters,

before I even had five or ten BNI chapters

by the time I was really in the middle of this.

 

And I just learned that if you are the person who is the gatekeeper,

if you are the person who is putting people in touch with people,

more and more people are going to come to you,

and if they need you, they’re going to ask you about your services.

 

See, the importance of becoming a gatekeeper is huge

for anyone who is seeking to grow a business through word of mouth

or through work of mouth marketing.

 

It’s a strategy that gets people not only to contact you

for a referral but also to open up a dialog with people

about what your business is all about

and how you can help them.

 

This, in turn, leads to more business

with existing clients and new business with prospects.

 

I think it’s a great technique,

and I’ll tell you a real quick story that happened

in the middle of this process for me.

 

I would put people on who I met and had a conversation with.

 

I wouldn’t just send this stuff cold to people,

but if I met them, if they were my clients,

if they were my friends, if they were on the list.

 

But if somebody didn’t respond

or if I ended up not doing business with them

and there was no ongoing contact,

I would drop them off the list.

 

And I was sending this out about three or four times a year,

and by the fourth or fifth time I sent it,

I started dropping some names off the list,

because I didn’t want to just send mail to people.

 

Remember, this was before e-mail.

 

 

Priscilla:
Yeah.

 

 

Ivan:
So it was expensive to send this out.

 

It cost me some money to print everything

and put stamps on everything and mail it all.

 

It cost a little money, and I didn’t want to just keep sending letters

to people who weren’t interested, so I dropped some names off the list.

 

It was really funny, because two months later I got a phone call

from some guy who I’d met at a meeting many months earlier,

and I put him on the list.

 

After we didn’t have any contact with each other for a while,

I dropped him off the list.

 

He called me up, and he said,

“Hey, do you still send that letter out every now and then,

because I haven’t gotten one for a few months?”

 

And I said,

“Yeah, as a matter of fact, I did,

but I didn’t want to bother you anymore

because I hadn’t heard anything from you, so I took you off the list.”

 

He said,

“No, no. Send me the current list,

because I need somebody who does some graphic design work,

and if you’ve got a person that you’d recommend,

I could really use that referral.”

 

And so I learned a lesson.

 

Don’t drop people off the list unless they opt out,

unless they want to be out of the list.

 

And so I started asking people if they wanted to be dropped off the list,

just contact me or drop me a note back.

 

And I kept people on.

 

I’ve got to tell you, that was the way I built my personal network,

and it was one of the things that helped lead me

to build BNI was because of building my own personal network.

 

 

Priscilla:
Yeah, and it just heightens your reputation among your friends,

because since I’ve been in BNI for about five years now,

people know me as somebody who’s really connected in the community

and that I would have a resource for almost anything.

 

And they do that, they come to me and they ask me,

do I know somebody who can take care of their house

or whatever it is that they need.

 

And it’s really a great service that you can provide.

 

It makes you feel very good.

 

 

Ivan:
It does.

 

And you are helping a lot of people,

and you can expedite the process of being considered the

“go to” person, the gatekeeper by doing a technique like this,

because you’re now formalizing the fact

that you’ve got a lot of contacts

and that you would love to share those contacts

with anybody who needs those.

 

And people appreciate it,

and it’s one of those touch points where you’re not asking anybody

for anything, you’re not asking them to buy something,

you’re not asking them to read something about your product.

 

You’re simply letting them know that you can help them

if they have a need, whatever their need is,

that you’d be glad to help them.

 

That’s the epitome of Giver’s Gain.

 

It’s a perfect example of how can I help you

and you’re not asking for anything in return.

 

That’s the way to build a powerful personal network.

 

 

Priscilla:
Yeah, it sounds like a great idea.

 

 

Ivan:
I’d love to see BNI members all over the world start

to use this technique with their clients and customers,

because I think you’ll find that it’s a very effective technique.

 

Well, thanks, Priscilla.

 

 

Priscilla:
Okay, great.

 

Well, thank you, Dr. Misner.

 

I think that’s it for this week, and I want to remind the listeners

that this podcast has been brought to you by NetworkingNow.com,

which is the leading site on the Net for networking downloadables.

 

Thank you so much for listening.

 

This is Priscilla Rice, and we hope you’ll join us next week

for another exciting episode of The Official BNI Podcast.

 

”あなたはどっち?その日暮らしの木こりと、よく訓練された料理人”横浜BNIビジネスミーティング活用法 第198号

2017-01-13

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~「与える者は与えられる・BNIビジネスミーティング活用法」~
2017/1/13発行 第198号
本メルマガは、3分位で読める分量にしてありますので安心して
お読み下さい(ニッコリ)
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BNIの基本理念

“Givers Gain(ギバーズゲイン)” = 「与える者は与えられる」

「あなたが誰かにビジネスの機会を提供することで、自分自身も誰か
からビジネスの機会を与えられる」という言葉です。結果として、お
互いが利益を受けることができると考えています。

『1専門分野1人限定・世界最大の異業種交流会』BNIとは?

BNIとは



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----------  も く じ ------------
1. あなたはどっち?
その日暮らしの木こりと、よく訓練された料理人
2.  「1専門分野1人限定」 BNI横浜セントラル・リージョン
定例会 開催情報
3.  BNI横浜セントラル・リージョン 
    イベント・トレーニング開催情報
4.   日本一気軽に参加できる交流会!
横浜フレンドリンク交流会 開催情報
----------------------------

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
あなたはどっち?
その日暮らしの木こりと、よく訓練された料理人
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

(前略)

 突然ですが、以前、
 「一年間を通してドラッカーを学ぶ勉強会」
 に参加したことがあります。


 そのときのお話。


■その会で久しぶりに、
 書籍『7つの習慣』に記されている有名な話を
 聞きました。


 以下、引用(432ページより)。

 ———————————————————
 森の中で木を倒そうと、
 一生懸命ノコギリをひいているきこりに出会ったとしよう。


 「何をしているんですか」
 とあなたは訊く。


 すると
 「見れば分かるだろう」

 と、無愛想な返事が返ってくる。

 「この木を倒そうとしているんだ」


 「すごく疲れているようですが…。
  いつからやっているんですか」

 あなたは大声で尋ねる。


 「かれこれもう五時間だ。
  くたくたさ。大変な作業だよ」


 「それじゃ、少し休んで、
  ついでにそのノコギリの刃を研いだらどうですか。
  そうすれば仕事がもっと早く片付くと思いますけど」

 あなたはアドバイスをする。


 「刃を研いでいる暇なんてないさ。
  切るだけで精一杯だ」

 と強く言い返す。

 ———————————————————

 どこかで見たことがあるような話ですね。



■初めて私がこの話を読んだとき、
 大きな衝撃を受けたことを覚えています。


 一生懸命、木を切っているんだけれども、
 肝心のノコギリがなまっているので
 木を切るスピードがとっても遅いし、なにより疲れる。


 「これってまさに、オレのことじゃないか」
 と。



■その日その日の仕事は一生懸命しているのに、
 まったく進まないとするならば、
 「仕事の進め方」
 に、どこか問題があるのです。


 まずは仕事の進め方を見直し、
 高い生産性をもたらすスタイルを作る。
 その上で、一生懸命に仕事をする。


 という順番を意識することは、

 人生やキャリアをより良きものにするうえで
 決定的に大切なこと。



■もし、これを逆にやって、
 低い生産性を改善することなく、一生懸命、
 仕事をしている自分を是とする人は、
 件(くだん)のきこりを笑えません。


 けれども実際に、慌ただしい日常が続くと、

 「毎日の仕事が忙しいから、
  仕事の進め方を見直す余裕がない」


 「だから、日々の仕事を惰性でこなして
  いくより他にない」


 「いつか見直す必要はあるけれども、
  現状、そんな時間もなければ精神力もない」


 「いずれ何とかしなければ、
  とは思っているのだけれども、、、」


 ということになりがちです。



■こうして油断していると、そんな状態のまま、
 数ヶ月、数年、下手をすると十数年、
 場合によっては数十年(!)、

 といった時間が、あっという間に過ぎてしまいます。


(中略)


■もし今、自分の未来に対して、
 そんな予感を感じているとするならば、


 ※大抵の場合、怖ろしいことに
  「予感は現実となる」
  のです。


 今すぐ、時間を天引きして、
 「(ノコギリの)刃を研ぐ」
 ことを再優先するべきではないでしょうか。


(中略)


■あなたは
 「刃を研がず、苦労し続けるきこり」
 になりたいのか、

 (たとえは変わりますが)

 「一日の仕事が終わるたびに包丁を研ぎ、
  毎日、切れ味抜群の包丁で料理を作る料理人」
 になりたいのか、どちらでしょう。


 私は後者になりたいと思ったので、
 頻繁に、包丁を研いでいます。

 (それなり以上のレストランでは、包丁を研ぐ
  プロセスが仕事の中に必ず組み込まれています)


(中略)


■そのようなわけで、ぜひ、
 あなたの人生や仕事においても
 「刃を研ぐ時間を天引きして確保する」
 ことを習慣としていただきたいのです。


 刃を研ぐ喜びを感じることが習慣化できれば、
 あとが本当にラクになります。


 喜びも感じられるようになるでしょう。


(後略)




今回は、個人発行のメルマガとしては日本最大級の読者数を誇る
鮒谷周史氏発行の「平成進化論」から抜粋しました。

鮒谷周史氏のプロフィールはこちらから
http://www.2nd-stage.jp/profile/10years.html

「平成進化論」のバックナンバーはこちらから
http://www.2nd-stage.jp/backnumber/

「平成進化論」の登録はこちらから
http://www.2nd-stage.jp/verup/


鮒谷さんの言っている「刃を研ぐこと」ですが、
私の場合は36歳の時に初めてそういった場所に
自腹で足を運びました。

逆に言えば、36歳までは刃を研ぐようなことを
意識してやっていなかったことになります(汗)。

バブル期の平成元年に新卒で社会人になり、
その後外資系証券会社へ転職して、30歳前半までの10年間は
そこそこのサラリーマンライフを楽しむことができました。

ところが、ネットベンチャーなどで独立起業してからは失敗の連続で、
さすがに真剣に自分を見つめ直す場が必要だと感じ、
ようやく36歳の時に、まさに刃を研ぐような場と言える研修に
自ら参加することとなりました。

その研修は、いわばヒューマンスキルを高めるための能力開発研修でした。

そして最初に言われたのは、
「その3日間の研修では、そんなに人は簡単に変われない」
ということでした。

本当に自分が変わるためには、
同じ内容の研修を3年で6回再受講する必要があると
いちばん最初に言われました。

それを私は忠実に実行し、3年で6回の再受講を受けました。

同じタイミングで初受講した仲間が50名以上はいたはずなのに、
私ともう1人の2名だけがスケジュール通りに
3年で6回の再受講を受けたということで、表彰されました。

もともと独立起業して失敗の連続だったために
非常に収入が少なかった私の年収は、
その3年で6回の再受講の間に約25倍になっていました。

そこで私が得た確信は、やはり鮒谷さんの言うように
定期的に刃研ぎをすることによって
確実に自分の仕事のレベルが上がるということです。

その研修の初受講からすでに14年が経っていますが、
今でも私は同じ内容の研修を時折再受講しています。


BNIでも各種トレーニングプログラムが用意されており、
これはメンバーだけが受講できる特典となっています。

たとえ同じ内容のトレーニングであっても、
自分の経験値が上がることによって
再受講した時に理解の深さが違ってくるという
大きな効果があります。

ここを分かっている人は、主体的に再受講を繰り返し、
つまり刃研ぎを定期的に行うことによって、
確実にレベルが上がっていきます。

逆にここが分かっていないと、
「同じ内容だから1回受けたからもう大丈夫です」という誤った理解で
再受講しようとしません。

BNIでは生涯学習(ライフロングラーニング)を強く提唱しており、
生涯に渡りヒューマンスキルを上げていくための学習を推奨しています。


ところで、私が14年前から受けているその研修は
段階に応じて4種類のコースがあり、
全て受講すると100万円以上かかります。

もちろん私は全て受講しましたが、
最近は20代の社会人はもちろん
再受講の場で学生と一緒になることがあり、驚いています。

そのような学生は、研修費用を5年ローンなどで支払っているのです。

そうした若者と話をすると、総じてレベルが高く、
将来が楽しみな若者ばかりです。

私が学生の頃には、とてもそんな場にローンを組んで行こうという
発想はありませんでした(恥)。

仮に、ローンを組んで何か買うとすれば、
せいぜいカッコいい車を買うという発想ぐらいしかなかったと思います。

結局、必要に迫られてそういった場に行くのに、
私の場合は36歳になっていました。

それに比べて、学生でいながら
そういった場にローンを組んで行く若者が一定数存在するのは、
今後の日本の将来は明るいかもしれませんね(ニッコリ)。


「あなたはどっち?
その日暮らしの木こりと、よく訓練された料理人」、
あなたはどう思いますか?


BNI横浜セントラル・リージョン
エグゼクティブ・ディレクター
渡辺 直行

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
「1専門分野1人限定」 BNI横浜セントラル・リージョン
定例会 開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

詳細は下記の各チャプターウェブサイトをご覧ください。

【火曜日】

海都チャプター(朝)
★飲食業、不動産業、WEB制作、IT関係、美容関係
カテゴリー大募集中!
http://bni-kaito.com/

潮騒チャプター(朝)
★ペット関連業、印刷業、社労士、建築業全般、カメラマン
カテゴリー大募集中!
http://yokohama-koryukai.com/

白樺チャプター(朝)
★建築工事会社、ブライダル関連、花屋、美容師、飲食業(お寿司以外)
カテゴリー大募集中!
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=15768&t=c4ed7db03483eef6ae94cdf1dcd406a39c6c437fcb60de87f57bd75852515853&name=BNI%20BNI%20%E7%99%BD%E6%A8%BA

 

【水曜日】

サファイアチャプター(昼)
★医療関係 、美容関係、歯科医師、旅行関係、ブライダル、葬儀屋、
介護関係カテゴリー大募集中!
http://www.sapphire-chapter.jp/
https://www.facebook.com/BNISapphire.jp/  

ATLASチャプター(昼)
★居酒屋以外の飲食店、印刷業、土地家屋調査士、測量士、行政書士、
建築関係カテゴリー大募集中!
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=12544&t=50f8fb5e4cb8b8de9a0ae09a01321e52599415a803b04fd7a94ebb3817a3d3d7&name=BNI%20BNI%20ATLAS

シナジーチャプター(朝)
★WEB制作、美容関連、ブライダル関連、メディア関連、飲食店
カテゴリー大募集中!
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=13323&t=9447fdd2fc3c5d60c374120a57b12dfa4901d6cd2d06e08fa17917cf84126dfa&name=BNI%20BNI%20%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%82%B8%EF%BC%8D

グラーノチャプター(朝)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=21171&name=BNI+%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8E&t=d309b20f92eba123e427c69d080583a44e03b082a2ab50dc4623e85fb7cb4dbc

 

【木曜日】

Bayチャプター(朝)
★美容院、花屋、印刷(広告代理店)、旅行代理店、人材派遣
カテゴリー大募集中!
http://www.bni-bay.com/

HAMATOMOチャプター(朝)
★健康、自然食品、健康機器、人材紹介、人材派遣、旅行代理店
カテゴリー大募集中!
http://www.bni-hamatomo.com/

エナジーチャプター(昼)
★弁護士、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士
カテゴリー大募集中!
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=10628&t=157699ecd8fba2bacb2f20eec7a8a57ba041b3ee2ff77fca563a9a11316a395d&name=BNI%20BNI%20%E3%82%A8%E3%83%8A%E3%82%B8%E3%83%BC

シリウスチャプター(朝)
★土地家屋調査士、通訳・翻訳、事務用品販売、貸会議室、カメラマン、
不動産鑑定士カテゴリー大募集中!
http://bni-sirius.com/

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
BNI横浜セントラル・リージョン
イベント・トレーニング開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

1/14(土)17:00~19:30
リファーラルスキル・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147745

1/23(月)17:00~19:30
チャプターディベロップメント・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147746

1/25(水)16:00~19:30
MSP2.0 加納D、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147747

2/9(木)16:00~19:30
MSP(メンバー・サクセス・プログラム) 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147748

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
日本一気軽に参加できる交流会!
横浜フレンドリンク交流会 開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

横浜フレンドリンク交流会は神奈川・横浜エリアで行なわれている
異業種交流会です。
毎回、様々な業界の方に参加いただいています。

横浜エリアの方が地元周辺に人脈を作るのはもちろん、
横浜エリア外の方が横浜エリアの人脈を作るのにもご利用下さい。

カジュアルなスペースでのオープンな交流会です。

ざっくばらんな交流会ですので、初めての方、1人で参加される方、
女性の方でもお気軽にご参加ください。

【次回開催情報】

開催日時 2017年1月16日(月) 14:00~
会場   りせっとcafe関内店
横浜市中区住吉町1-14
アクセス JR京浜東北線「関内駅」より徒歩4分
参加費  2500円(ドリンク付) ☆2名でご参加の場合は2000円
https://friendlink.jp/event/kanagawa/

 

◇編集後記
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
すべての活動における優先順位の付け方として
・緊急性
・重要性
の2つの要素の組み合わせで判断されるとした場合
多くの方が「緊急性」を重視している傾向があるそうです。

実際、「緊急性」が高く「重要性」も高いものは優先順位が
最も高くなります。

しかし、「緊急性」は低いが「重要性」が高いもの、
料理人が刃を研ぐことと同じ意味で、教育・業務改善・リスク管理と
いったものがあると言われています。


目の前の利益だけを追うのではなく、中長期的に成果を上げていくためにも
定期的に刃を研ぐ、常に学ぶ姿勢をもっていたいものです。

BNIメンバーであれば、トレーニングを何度でも再受講できる特典が
あります。
活用して、仲間のメンバーや周りの方のお役に立てる活動を
もっとできるようになっていきたいですね♪

※メルマガへの返信での感想、大歓迎ですので、是非お待ちしています!

BNI横浜セントラルリージョン
ディレクター・コンサルタント
仁賀木ひろみ(にがきひろみ)
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 

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私は、様々な分野に信頼できる専門家の人脈を持っています。
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エピソード483:BNIコネクトを活用する

2017-01-10

Episode 483: Communicating Using BNI Connect



 

エピソード483:BNIコネクトを活用する

※原文は日本語の下に掲載されております

プリシラ:
みなさんこんにちは。BNIの公式ポッドキャストへようこそ。

このポッドキャストは、NetworkingNow.comがお届けしています。

NetworkingNow.comは、
ネットワーキング関連のダウンロードコンテンツを提供する、
業界屈指のウェブサイトです。

私はプリシラ・ライスです。

カリフォルニア、バークレーの
ライブ・オーク・レコーディング・スタジオからお送りしています。

今日もBNIの創立者で
チーフ・ビジョナリー・オフィサーのアイヴァン・マイズナー博士と
電話がつながっています。

アイヴァン、こんにちは。ご機嫌いかがですか。

そして今日はどちらにおいでですか?

 

 

アイヴァン:
まだ南カリフォルニアです。

先週、世界会議があると言いましたね。

場所は言いませんでした。

南カリフォルニアのオレンジ・カウンティーです。

まだ、ここにいます。

会議は終わりましたが、ディレクター・オリエンテーションをしています。

BNIでチャプターを運営するにあたって、
ディレクターがしっかりトレーニングを受けるのは
とても大事なことだと思っています。

3日間、24時間のトレーニングを受けます。

1日8時間ですね。

今日が最終日です。

 

 

プリシラ:
素晴らしいですね。

 

 

アイヴァン:
今日も、ゲストにお越し頂きました。

ジェレミーですが、先週のポッドキャスト、
それに以前のポッドキャストでも素晴らしいお話をしてくれました。

今日はBNIコネクトの話をもう一つお願いしています。

先週の話題は、出席ポリシーの変更に関する具体的なもの。

今日の話題はもう少し一般的な話題で、
全てのメンバーが使う機会があるもの、
使い方に慣れる必要のあるものです。

BNIコネクトで、機能強化を行いました。

この機能強化がどんなものか、
10分間でざっと話してもらえるよう、
ジェレミーにお願いしました。

さてジェレミー・ウォルシュさん、
BNIコネクトのカスタマーサービスですが―
メンバーから高い評価を得ています。

ご尽力に感謝します。

BNIコネクトで新しく行われた機能強化について、
話してもらえますか?

 

 

ジェレミー:
もちろんです。

様々な検討をしてきました―グローバル・サポート・チームが、
細部に渡るメンバー・エクスペリエンスの検討をしているためです。

ビジターとしての参加から始まり、メンバーになってから、
それにメンバーシップの更新に至るまで、一貫した検討です。

このプロセスの各所でメンバーに手を伸ばし、
いかにエクスペリエンスを向上できるか。

BNIコネクトで最近行われた改修の多くは、
こういったメンバー・エクスペリエンスの向上が狙いです。

最初に着手したのは、ビジター・エクスペリエンスです。

メンバーが苦心することの1つですが、
どうやってBNIに人を招くか、
どうやってミーティングに出てもらうか。

しばらく前ですが、
BNIコネクトにビジター招待の機能を持たせました。

最近フォーマットを更新して、
新たにとても綺麗なロゴが入るようになりましたが、
もうひとひねりしてあります。

「このメールが本当にビジターに届いているのか、
BNIコネクトっていまいち信用できないよね。
それに、文面も分からないし」という声があったからです。

そこで、自動的に送信者にメールのコピーが届くようにしました。

すると、2つのことが分かります。

まずは、メールが送られたということ。

そして、ビジター候補の相手が、
招待メールを受け取ったということ。

すると、その相手に対して
フォローアップのメッセージを送ることもできます。

「招待を受け取られたと思います。
ミーティングの参加申込みをしてもらえたら嬉しいです」。

これが、最初の変更です。

次の変更は―今の話を少し延長してみましょう。

ビジターはミーティングに来て、素晴らしいミーティング、
やり取りされるビジネスの量に圧倒されて、
チャプターのメンバーになることを決めます。

この過程で―入会申込みなど多々ありますが、
ありがちなのが、メンバーが入って来ても、
そのメンバーにどのタイミングで働きかければいいのか、
誰も知らないということです。

いろいろなことが、
メンバーがBNIコネクトを使い始めるタイミングに依存しています。

そのタイミングで、リファーラルの授受が可能になる。

そのタイミングで、1-2-1を始められる。

そのタイミングで、メンター・コーディネーターがメンターを指名できる。

こういったことがどれも、
BNIコネクトを使い始めるタイミングで起こります。

というわけで、我々が行った2つ目の変更は―全く新しい機能です。

チャプターで肩書、役割がある人全員に、メールを配信します。

BNIコネクトにそのメンバーがログインすると、
その度にメールを出します。

ミーティングに毎週出るわけではないディレクター・コンサルタントや
アンバサダーにとっても、便利な機能です。

新しいメンバーがしっかり活動していると分かりますから。

それに電話もかけられますし、
もう少しそのメンバーを知りたければ、1-2-1も設定できます。

これが、2つ目の変更点です。

 

 

アイヴァン:
これが、2つ目。もう1つあります。

その後に、こういった変更が、
このポッドキャストを聴いている一般のメンバーの皆さんに
どんな意味を持つのか、お話ししましょう。

 

 

ジェレミー:
3つ目は、どちらかと言えばリーダーシップチームに向けたものですが、
時期に関するメンバー・エクスペリエンスの視点からも、とても大事です。

3つ目は、メンバーシップの更新に関するもの。

メンバーが1年近くチャプターにいたら、
メンバーシップの継続有無を決断する必要が出てきます。

メンバーシップ更新のリマインダーをアップデートしました。

本人はもちろん、メンバーシップ更新のメールを受け取ります。

でも、システムを更新して、メンバーシップ委員会が、
90日以内に更新が必要なメンバー全員のリストを受け取るようにしました。

以前はぴったり90日後に更新を迎えるメンバーしか示されませんでしたので、
とても重要な変更です。

そのメンバーがすぐに更新しないと、
2度目のチャンスは巡ってこなかったわけです。

今では、メンバーをいわば追跡管理できるので、
取りこぼしがありません。

一番起きてほしくないのが、更新したかったにも関わらず―
シャイなメンバーですね。

誰も言ってくれなかった。

期日までに書類を提出できなかった。

あるいは、遅延料金を取られるはめになった。

こういうことを避けたいわけです。

このプロセスを合理化して、
できる限り長くBNIにいてもらえるようにしました。

 

 

アイヴァン:
3つ目はこれで全部ですか?

 

 

ジェレミー:
はい、3つ目はこれだけです。

 

 

アイヴァン:
さて、最初の1つはビジター訪問に関するエクスペリエンスを
強化するものでした。

メールがしっかり送られているのを見届けられ、
それによりプロセス全体を自動化でき、
効率的に状況を把握できる。

ビジターを招待するとき、間違いなくメールが届いたと分かる。

メンバーの候補となる人物を連れてくるプロセス全体を、
改善したわけですね。

これで合っていますか?

 

 

ジェレミー:
その通りです。

RSVPの機能も追加しましたので、
ビジターは招待メッセージのRSVPのリンクをクリックして、
ミーティングへの参加申込みができます。

すると、その後、
リマインダーや通知も送られてくるようになります。

 

 

アイヴァン:
そして2つ目が、現在のメンバー、
既に在籍しているメンバーを対象にした話。

1つ目はビジターの話でした―先ほど話した、1つ目の機能強化です。

2つ目は、在籍するメンバーが、
新しいメンバーとしっかり関わりあっていくためのもの。

特に、MSPトレーニングや1-2-1。そうですね?

 

 

ジェレミー:
その通りです。

新しく入ったメンバーに、チャプター全体が、できる限り早く、
入会したらすぐに関わりを持てるようにするためのものです。

 

 

アイヴァン:
何年も見てきましたが、1つ言えることは、
新しいメンバーとしっかり関わりを持てばそれだけ、
そのメンバーのチャプターにおける生産性も高くなるということ。

何年か前にサイコロジー・トゥデイで読んだ研究成果ですが、
組織に所属するメンバーのうち、その組織への関与が強いメンバーは、
そうでないメンバーに比べて46%生産性が高いということです。

何年か前に、サイコロジー・トゥデイに掲載されていた研究成果そのもの。

積極的に関与するメンバーは、そうでないメンバーよりも
46%生産性が高い。

BNIでも、まさにその通りでしょう。

機能強化の最後のポイントは、
在籍するメンバーに対するメンバーシップ更新のリマインダーに関するもの。

プロセスの合理化を進めて、
BNIコネクトでもう少し効果的に行うようにしました。

これで、今日言ったことは全部でしたっけ?

 

 

ジェレミー:
その通りです。
3つの大きな機能強化―
最新版をリリースしてから細かい変更はあちこちでしていますが、
この3つが最も大きなものです。

それに、実を言うとここ何年かで一番要望の多かったのが、
この3つなんです。

 

 

プリシラ:
ちょっと細かいことをお聞きしてもいいですか?

 

 

ジェレミー:
もちろんです。

 

 

プリシラ:
招待レターは、どこに行けば見つかりますか?

一度、招待レターを送ろうとして探したのを覚えています。

10分もかかったのですが、
結局見つかったかどうかも定かではありません。

どこに行けば見つかりますか?

 

 

ジェレミー:
なるほど。

トップ画面には、こんなメニューがあります。

ネットワーク、オペレーション、レポート。

ネットワークは、BNIのソーシャルメディアというか、
そういった用途のものです。

人とのつながりや、推薦文など。

システム上で他の人と交流したいときに使います。

オペレーションは、手を動かして作業するところ。

日々使うものです。

各種ツールはここですが、レポートは読み取り専用です。

何かを打ち込んだり、メールを出したりする場合は、
このオペレーションのメニューを見ることになります。

オペレーションのメニューに行くと、
「メールをする」「ビジターに招待メールを送る」などがあります。

相手のメールアドレスと名前を入れたら、
すぐにメールを送ることができます。

 

 

プリシラ:
なるほど、良く分かりました。

ありがとうございました。

 

 

アイヴァン:
ジェレミー、ポッドキャストにお越し頂き、
ありがとうございました。

BNIコネクトの使い方で質問があったら、
support@BNIconnect.comにメールを送ってください。

support@BNIconnect.comです。

BNIコネクトでは、
ログインしてから右上にあるクエスチョンマークをクリックしてください。

右上にあるクエスチョンマークから、
BNIコネクトのサポートページに行くことができます。

こんな話を耳にしたのですが、少しコメントしたいと思います。

何の話かというと、
BNIコネクトは使いこなすのがなかなか大変だということ。

でも、どんなプログラムを使うにしても、
積極的に使わないことには、慣れることはできません。

特に、世界73か国で、
種々の言語で運用されている大規模なプログラムですから。

とても複雑なシステムです。

慣れるには時間が必要です。

ジェレミー、あなたはどうか知りませんが、
私はLinkedInのようなサイトには、ほとほと困っています。

 

 

ジェレミー:
私もまさにそうです。

 

 

アイヴァン:
開発には何千万ドル、あるいは何億ドルとかかっているはずですが、
「これ、どうやったらいいんだろう」ということがありますね。

そして、やり方を見つけるのに5分、10分かかる。

理由は、LinkedInを使いこなすほど、
触れる時間をしっかり確保していないからです。

これを聴いている皆さんに言いたいこと。

少し時間を割いてください。

どんなプログラムか分かってきたら、
使うのがずっと楽になるはずです。

BNIメンバーであることを活かして、
世界中のメンバーとつながる素晴らしいプログラムです。

地元でビジネスをしつつ、世界中に広がるネットワークが手に入ります。

BNIコネクトを活用して、
世界でビジネスをする人たちをたくさん知っています。

ジェレミー、ポッドキャストにお越し頂きありがとうございました。

いつも、とても価値のある情報を提供してくれます。

プリシラ、後をお願いします。

 

 

ジェレミー:
お招き頂き、ありがとうございました。

 

 

プリシラ:
承知しました。

今週はここまでですね。

繰り返しになりますが、このポッドキャストは、
NetworkingNow.comがお届けしています。

NetworkingNow.comは、
ネットワーキング関連のダウンロードコンテンツを提供する、
業界屈指のウェブサイトです。

お聴きいただき、ありがとうございます。

プリシラ・ライスでした。

また来週、BNI公式ポッドキャストの楽しいエピソードで
お会いできるのを心待ちにしています。

 

 




 

 

Priscilla:
Hello everyone and welcome back

to the Official BNI Podcast, brought to you

by NetworkingNow.com,

which is the leading site on the net

for networking downloadables.

 

I am Priscilla Rice, and I am coming to you

from Live Oak Recording Studio in Berkeley, California.

 

I am joined on the phone today

by the Founder and the Chief Visionary Officer of BNI, Dr. Ivan Misner.

 

Hello, Ivan. How are you and where are you?

 

 

Ivan:
You know, I am still in southern California.

 

I mentioned last week that we had the global convention.

 

I didn’t mention where it was.

 

It was in southern California in Orange County.

 

I am still here.

 

The convention is over but we do Director Orientation.

 

We think that it is really important that Directors get thoroughly trained

on how to run chapters in BNI.

 

They go through 24 hours of training in three days, eight hours a day.

 

So we are just wrapping that up today.

 

 

Priscilla:
Oh great.

 

 

Ivan:

I have a guest again, Priscilla.

 

Jeremy did such a great job in last week’s podcast

and previous podcasts that I have asked him

to do another topic related to BNI Connect.

 

Last week’s topic was very, very specific to a policy change.

 

This is a little bit broader and something

that every member has an opportunity to really use,

or every member can certainly improve on.

 

We have had some enhancements on BNI Connect.

 

I have asked Jeremy to maybe cover what some of those enhancements are

and talk us through it in ten minutes.

 

So Jeremy Walsh, your great customer service for BNI Connect-

everyone loves the work that you do.

 

We appreciate what you do and tell us

about the new enhancements that are going on in BNI Connect.

 

 

Jeremy:
Absolutely.

 

So we have really been doing a lot of thinking-

and this is mainly due to the global support team

that has been doing a lot of thinking about the member experience

and all of the different parts of the member experience.

 

Not just from when they are there as a visitor,

but all the way to when they become a member

and all the way through when it is time for renewal.

 

How can we touch people at different parts of that process

and improve that experience with them?

 

A lot of these changes that we have made

in BNI Connect recently are really aimed

at improving the member experience.

 

Again, we start that off with the visitor experience.

 

One of the things that sometimes members struggle

with is how do I invite somebody to BNI

and how do I get them to the meeting?

 

Quite some time ago,

we put in a visitor invitation into BNI Connect.

 

We have just recently updated the format of that so it has some great,

new gorgeous branding on that,

but the one tweak that we did here was people were saying,

 

” You know what?

I don’t quite trust BNI Connect here

that this email went out to the visitor

and I am not quite sure what it said, either.”

 

So we made it so it automatically includes a copy

to whoever is sending that message.

 

That way, you know two things.

 

Number one, it went out

and the potential visitor should have received that invitation,

which also gives you the opportunity to say maybe you can follow up

with that person and say,

“I see that you received the invitation.

I would love it if you registered for the meeting.”

 

That was the first change that we did, Ivan.

 

The next change that we did was –

let’s take this step a little bit father.

 

The visitor did come to the meeting

and they were so blown away by how awesome the meeting was

and all the business that was being passed

that they decided that they would like to become a member of that chapter.

 

So as part of that process-

we have the application process

and everything, but what happens in some chapters is the member comes on board

but nobody is really sure when to start doing all of their responsibilities

with that new member.

 

A lot of things do depend on

when that member has been entered into BNI Connect.

 

That is when we can start passing referrals.

 

That is when we can put in 1-2-1s that we have had with the member.

 

That is when the mentor coordinator can go ahead

and assign the mentor and the mentee pair to this member.

 

That is when all of these things happen.

 

So the second change that we have implemented-

and this is brand new.

 

We will email anybody with a position or role in the chapter.

 

We will email you every single time a new member has been entered into BNI Connect,

which also helps the Director Consultants

and the Ambassadors that aren’t there every week.

 

Now they know that a new member has been sworn in.

 

They can give them a call.

 

They can set up that 1-2-1 with them

and really get to know that member a little bit better.

 

That was the second change.

 

 

Ivan:
That is the second change.

 

We have one more.

 

And then let’s talk about

how these all affect the average member listening to this podcast.

 

 

Jeremy:
The third item is more of a leadership team item,

but it is still a very important part of the member experience timeline.

 

This third part is when it comes time for renewal.

 

So this member has been there almost a year now

and a decision needs to be made whether they are going

to continue their membership.

 

So what er have done is we have updated the renewal reminder.

 

First of all, the member does get a renewal email as well.

 

But now we have updated it so that the membership committee gets a list

of everyone who is in the renewal pipeline for 90 days.

 

This is a really important change because before ,

they were only getting the people who were due in exactly 90 days.

 

If that person didn’t renew right away, they weren’t getting a second chance.

 

Now we can kind of keep track of those members

so nobody sort of falls through the cracks.

 

The last thing we want is for a member who kind of wanted to renew-

maybe they were a little bit shy.

 

They didn’t get asked.

 

They didn’t turn in the paperwork on time.

 

OR they ended up getting hit with a late fee.

 

We never want that to happen to members, either.

 

We tried to streamline that final part of the process

and hopefully keep them as a member of BNI for life.

 

 

Ivan:
Is that everything on the third one?

 

 

Jeremy:
Yep, that is everything on the third one.

 

 

Ivan:
So the first one really enhances the experience for the visitor process.

 

It enables people to see the fact their their email has gone out

and it makes for or gives us an opportunity

to automate this whole process and stay on top of it more effectively.

 

So when you invite a visitor,

you know for a fact that you have gotten it.

 

It improves that whole process of bringing in potential new members.

 

Correct?

 

 

Jeremy:
Absolutely.

 

It even includes now an RSVP for the member,

so they can actually click on the RSVP link in that invitation

and register for the upcoming meeting,

which them starts the whole process of reminders and notifications as well.

 

 

Ivan:
And the second one really addresses existing members,

somebody who has joined.

 

The first one was aimed at visitors,

the first enhancement that we were talking about.

 

The second one is aimed at members

to increase engagement of new members,

particularly in things like the MSE training and any 1-2-1s, correct?

 

 

Jeremy:
Absolutely.

 

Get all of the chapter involved with that member as quickly as possible,

as soon as they have joined that chapter.

 

 

Ivan:
Let me tell you, one of the things that we have learned

over the years is that the more engagement that you have with the members,

the more productive they are going to be in the chapter.

 

There was some research that I read a couple of years ago out of Psychology Today

that said that people within an organization

who are engaged in the processes of the organization are 46% more productive

than those who are not.

 

That is research right out of Psychology Today

from a couple of years ago.

 

46% more engaged than those who are not.

 

I think that most definitely applies in BNI.

 

The last enhancement in BNI Connect is the renewal reminder

for existing members.

 

We have streamlined that process,

made that process a little more effective in BNI Connect.

 

Did I cover just about everything that you were discussing today?

 

 

Jeremy:
Yes, sir. That covers the three major –

of course, we have made minor tweaks here and there

since the latest release,

but these are the three top ones and quite frankly,

three of the top most requested things that we have heard over the years as well.

 

 

Priscilla:
Can I ask something very specific?

 

 

Jeremy:
Sure.

 

 

Priscilla:
Where do you find the invitation letter,

because I can remember one day.

 

I was trying to send one and then it took me 10 minutes

and then I wasn’t sure I had even found it.

 

Where is it exactly, Jeremy?

 

 

Jeremy:
Absolutely. Sure.

 

Along the top, you will see those menu items:

Network, Operations and Reports.

 

The network stuff is whenever you want to do things,

like the social media side of BNI- the connections

and testimonials and things like that.

 

That is when you want to interact with other people on the system.

 

Operations is where you go to do stuff.

 

It is the day to day management.

 

It is where the tools are located,

whereas reports are always read only.

 

So pretty much when you are looking

to create something or enter an email,

that type of thing, you are going to go to the Operations menu.

 

When you go to the Operations menu

and see something that says “Create Email” and “Email Visitor Invitation”.

 

Then you just enter their email address

and name and it just sends that email out immediaely.

 

 

Priscilla:
Okay, great. Thank you.

 

I appreciate that.

 

 

Ivan:
Well, Jeremy, Thank you once again for being on our podcast.

 

If people have any questions about how to use BNI Connect,

they can go to support@BNIconnect.com.

 

That is support@BNIconnect.com.

 

Within BNI Connect, you can hit the question mark

on the top right hand corner when you log in.

 

The question mark int he top right hand corner will take you

to support at BNI Connect.

 

You know, one of the things that I have heard

and I would love quick feedback on this, Jeremy.

 

One of the things that I have heard is that it is hard to learn it.

 

One of the things that I have discovered is that

with almost any program that you get on,

until you really immerse yourself in it-

this is a very comprehensive program that operates in 60 countries

in multiple languages.

 

It is very complicated. It takes time to learn it.

 

I don’t know about you, Jeremy,

but I get totally stumped on sites like LinkedIn.

 

 

Jeremy:
I feel the exact same way.

 

 

Ivan:
These guys, they spent if not tens of millions,

hundreds of millions of dollars in producing the site

and there are things that I go, how can I do this?

 

I will spend five or ten minutes trying to figure it out.

 

The reason for it is I am not spending enough time

on LinkedIn to have it become second nature.

 

So my point here is, for those of you listening, spend some time.

 

You will find that as you get to understand the program,

it will get a lot easier.

 

And it is a fantastic way to use your BNI membership

and stay connected with BNI members around the world.

 

We are- you can be a local business and have a global network.

 

I have seen a lot of people do business worldwide

by staying active in BNI Connect.

 

Jeremy, thank you so much for being on my podcast again.

 

You always have a lot of value-added content.

 

Over to you, Priscilla.

 

 

Jeremy:
Than you for having me.

 

 

Priscilla:
Okay, great.

 

Well, that is it for this week.

 

I would just like to remind the listeners

that this podcast has been brought to you by NetworkingNow.com,

the leading site on the net for networking downloadables.

 

Thank you so much for listening.

 

This is Priscilla Rice and we hope you will join us next week

for another exciting episode of the Official BNI Podcast.

”瞬間的に人気が集まり、その後、長期低落傾向に入る人に共通する特徴とは”横浜BNIビジネスミーティング活用法 第197号

2017-01-06

本メルマガは、以前に渡辺と名刺交換した方や、
BNI横浜セントラル・リージョン主催の交流会等にご参加された方で、
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━━━ ☆ ━━━━━ ☆ ━━━━━ ☆ ━━━━━ ☆ ━━━━━
~「与える者は与えられる・BNIビジネスミーティング活用法」~
2017/1/6発行 第197号
本メルマガは、3分位で読める分量にしてありますので安心して
お読み下さい(ニッコリ)
━━━ ☆ ━━━━━ ☆ ━━━━━ ☆ ━━━━━ ☆ ━━━━━
BNIの基本理念

“Givers Gain(ギバーズゲイン)” = 「与える者は与えられる」

「あなたが誰かにビジネスの機会を提供することで、自分自身も誰か
からビジネスの機会を与えられる」という言葉です。結果として、お
互いが利益を受けることができると考えています。

『1専門分野1人限定・世界最大の異業種交流会』BNIとは?

BNIとは



BNI横浜セントラルリージョン メンバーの声はこちらから

メンバーの声



マイズナー博士 ポッドキャストの和訳記事はこちらから

アイヴァン・マイズナー博士のポッドキャスト



 

----------  も く じ ------------
1.  瞬間的に人気が集まり、その後、長期低落傾向に入る人に共通する特徴とは
2.  「1専門分野1人限定」 BNI横浜セントラル・リージョン
定例会 開催情報
3.  BNI横浜セントラル・リージョン 
    イベント・トレーニング開催情報
4.   日本一気軽に参加できる交流会!
横浜フレンドリンク交流会 開催情報
----------------------------

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
瞬間的に人気が集まり、その後、
長期低落傾向に入る人に共通する特徴とは
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

■人の悪口や文句を言ったり、
 欠点をあげつらってばかりの人は

 「瞬間的に人気が集まる」

 ことがありますが、


 長い目で見ると、
 人生凋落の傾向に入っていく、

 といった事例がしばしば見受けられます。



■人の悪口は盛り上がりやすく、笑いも取りやすい。

 それゆえ、

 「瞬間的に人気が集まる」

 わけですが、
 周りにいる人はやがて気づくんですよね、

 「次は自分がターゲットになるかもしれない」

 ということに。

 こうして徐々に人が離れていくのです。



■しかし、当の本人は、

 「他人の悪口を言い、欠点をあげつらうことで、
  人が集まってきた」

 という成功体験(?)があり、

 その成功体験から簡単に抜け出すことは
 できないから、


 人が離れ始めたことを薄々感じると、

 「これはいかん!!」

 とますます誹謗中傷を始めるのです(あーあ)。



■岡目八目、ではありませんが、

 こうした人の状態は
 外からは極めてよく見えるのだけれども、


 当の本人は、


 「俺(あるいは私)から、
  なぜか分からないけれども人が離れていく、、」


 「挽回するには、もっともっと面白いこと
  (=もっと盛り上がる悪口、誹謗中傷、欠点指弾)

  を言う必要があるのではないか」


 といった大いなる勘違いをし、

 壮大な空回りが始まります。



■ひとたび、このモードに入ったら、

 「なぜだか分からないけれども、
  加速度的に人が離れていく」

 こととなり、

 そのループから逃れることは
 甚だ困難となるでしょう。



■そうなってしまってからでは
 手遅れだからこそ、

 「人付き合いの初期設定」

 をどのようにセットするのかが
 社会生活を始めるにおいて、

 極めて大切になってくるのです。


 そもそも、人が集まってこなければ、
 何も始められません。

 だからこそ、

 「人が集まるようになる、初期設定」

 をしっかりとセットしておく必要があるのです。



■セットしておくべき初期設定とは、


 「これを発信したら、
  不快な気持ちになる人がいるのではないか」

 という謙虚な気持ちと客観視点を持ちながら、
 話したり、書いたりする、


 という心持ち。

(後略)




今回は、個人発行のメルマガとしては日本最大級の読者数を誇る
鮒谷周史氏発行の「平成進化論」から抜粋しました。

鮒谷周史氏のプロフィールはこちらから
http://www.2nd-stage.jp/profile/10years.html

「平成進化論」のバックナンバーはこちらから
http://www.2nd-stage.jp/backnumber/

「平成進化論」の登録はこちらから
http://www.2nd-stage.jp/verup/


BNIでは、差別否定開示声明といったものが
マニュアルに記載されています。
その内容は、以下のとおりです。

【差別否定開示声明】
BNI国際本部はチャプターに対し、
すべての職種において適性に基づいて
審査・選別を経てメンバーを採用することとし、
決して人種、肌の色、性別、宗教、出身国、
未婚と既婚の別、性的志向、年齢、障害の有無を理由に
その決定をしないように求めています。
この差別否定開示声明に違反した場合、
BNIはチャプターの行動を支持しません。


1985年にロサンゼルスで発祥したBNIは、
今や世界73か国、約21万人のメンバーという規模になってきました。
設立以来30年以上に渡り、毎年成長しており、
今後も継続した成長が見込まれる類いまれな組織です。

アメリカ発祥ということや、世界各国に広がっていく中で、
このような差別否定開示声明といったものが
マニュアルに記載されるようになりました。

この声明の内容をしっかりと理解していれば、
不用意に誰かを傷つけたり、怒らせたり、
不快にさせたりすることは
ほぼなくなるのではないでしょうか。

例えば、性的志向で言えば、ある統計によると
人口の10%程度が性同一性障害者であるという
データも出ています。

ですので、「周りに実はそういう人がいるかもしれない」ということを
踏まえた発言を心がける必要があるかもしれません。


ところで、BNIのメンバーで実際に、
元・男性だった女性メンバーがいます。
彼女はそのことを公言しているので、
周りの人たちは皆、そのことを知っています。

そして彼女は、そのチャプターの中で最も貢献度が高く、
たくさんの人脈の紹介をして、
多くのメンバーのビジネスの拡大につなげています。

ビジターもたくさん招待し、メンバーから大変リスペクトされています。
そのため、プレジデント役をしたこともあります。

このように、BNIでは各分野の専門家としてはもちろん、
さまざまな人がオープンに活躍できる土壌があります(ニッコリ)。


「瞬間的に人気が集まり、その後、
長期低落傾向に入る人に共通する特徴とは」、
あなたはどう思いますか?


BNI横浜セントラル・リージョン
エグゼクティブ・ディレクター
渡辺 直行

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
「1専門分野1人限定」 BNI横浜セントラル・リージョン
定例会 開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

詳細は下記の各チャプターウェブサイトをご覧ください。

【火曜日】

海都チャプター(朝)
★飲食業、不動産業、WEB制作、IT関係、美容関係
カテゴリー大募集中!
http://bni-kaito.com/

潮騒チャプター(朝)
★ペット関連業、印刷業、社労士、建築業全般、カメラマン
カテゴリー大募集中!
http://yokohama-koryukai.com/

白樺チャプター(朝)
★建築工事会社、ブライダル関連、花屋、美容師、飲食業(お寿司以外)
カテゴリー大募集中!
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=15768&t=c4ed7db03483eef6ae94cdf1dcd406a39c6c437fcb60de87f57bd75852515853&name=BNI%20BNI%20%E7%99%BD%E6%A8%BA

 

【水曜日】

サファイアチャプター(昼)
★医療関係 、美容関係、歯科医師、旅行関係、ブライダル、葬儀屋、
介護関係カテゴリー大募集中!
http://www.sapphire-chapter.jp/
https://www.facebook.com/BNISapphire.jp/  

ATLASチャプター(昼)
★居酒屋以外の飲食店、印刷業、土地家屋調査士、測量士、行政書士、
建築関係カテゴリー大募集中!
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=12544&t=50f8fb5e4cb8b8de9a0ae09a01321e52599415a803b04fd7a94ebb3817a3d3d7&name=BNI%20BNI%20ATLAS

シナジーチャプター(朝)
★WEB制作、美容関連、ブライダル関連、メディア関連、飲食店
カテゴリー大募集中!
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=13323&t=9447fdd2fc3c5d60c374120a57b12dfa4901d6cd2d06e08fa17917cf84126dfa&name=BNI%20BNI%20%E3%82%B7%E3%83%8A%E3%82%B8%EF%BC%8D

グラーノチャプター(朝)
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=21171&name=BNI+%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8E&t=d309b20f92eba123e427c69d080583a44e03b082a2ab50dc4623e85fb7cb4dbc

 

【木曜日】

Bayチャプター(朝)
★美容院、花屋、印刷(広告代理店)、旅行代理店、人材派遣
カテゴリー大募集中!
http://www.bni-bay.com/

HAMATOMOチャプター(朝)
★健康、自然食品、健康機器、人材紹介、人材派遣、旅行代理店
カテゴリー大募集中!
http://www.bni-hamatomo.com/

エナジーチャプター(昼)
★弁護士、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士
カテゴリー大募集中!
http://bni.jp/ja/chapterdetails.php?chapterId=10628&t=157699ecd8fba2bacb2f20eec7a8a57ba041b3ee2ff77fca563a9a11316a395d&name=BNI%20BNI%20%E3%82%A8%E3%83%8A%E3%82%B8%E3%83%BC

シリウスチャプター(朝)
★土地家屋調査士、通訳・翻訳、事務用品販売、貸会議室、カメラマン、
不動産鑑定士カテゴリー大募集中!
http://bni-sirius.com/

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
BNI横浜セントラル・リージョン
イベント・トレーニング開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

1/10(火)19:00~22:00
リーダーシップ・メンバーズフォーラム/プレジデント・フォーラム
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147256

1/11(水)17:00~19:30
ネットワーキングスキル・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147744

1/14(土)17:00~19:30
リファーラルスキル・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147745

1/23(月)17:00~19:30
チャプターディベロップメント・トレーニング 渡辺ED、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147746

1/25(水)16:00~19:30
MSP2.0 加納D、仁賀木D
http://bni.jp/ja/eventdetails.php?eventId=147747

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
日本一気軽に参加できる交流会!
横浜フレンドリンク交流会 開催情報
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

横浜フレンドリンク交流会は神奈川・横浜エリアで行なわれている
異業種交流会です。
毎回、様々な業界の方に参加いただいています。

横浜エリアの方が地元周辺に人脈を作るのはもちろん、
横浜エリア外の方が横浜エリアの人脈を作るのにもご利用下さい。

カジュアルなスペースでのオープンな交流会です。

ざっくばらんな交流会ですので、初めての方、1人で参加される方、
女性の方でもお気軽にご参加ください。

【次回開催情報】

開催日時 2017年1月16日(月) 14:00~
会場   りせっとcafe関内店
横浜市中区住吉町1-14
アクセス JR京浜東北線「関内駅」より徒歩4分
参加費  2500円(ドリンク付) ☆2名でご参加の場合は2000円
https://friendlink.jp/event/kanagawa/

 

◇編集後記
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
人の悪口をいい欠点をあげつらう、ことでは、
一時的な盛り上がり人気だけしか得られない。

素直に自身へのいましめとして読むこともできますが、
本当に人気を得て盛り上がる流れをつかむには、
どうしたらいいのかも考えさせられますね。

カネや人、モノや情報、人間関係といった誰しもが持つ資産。
誰かを非難したり傷つけたりすることなく、
むしろ、誰かのためになることを考えて、
つながりをつけて広げていく。

はじめは、できる範囲のわずかなつながりをつけることから、
しかできなくても、ひとつながりの流れを作りはじめると、
その小さな流れは、やがて川となり、支流を集めて本流となり、
最後には大河にもなるかもしれない。
古来より水の流れるところに人は集まるものですね。

BNIには、ひとつながりの流れを、
より大きな川に発展させていく、仕組みがあります。

ご興味をお持ちになられましたら、
ぜひ一度、定例会に見学・参加なさってみてください♪

※メルマガへの返信での感想、大歓迎ですので、是非お待ちしています!

BNI横浜セントラルリージョン
ディレクター・コンサルタント
市川稔己(いちかわとしき)
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 

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心から願っています。
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中村天風師語録
「簡単に得たものは失いやすい」

BNI横浜セントラル・リージョン
エグゼクティブ・ディレクター
渡辺直行
〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-32-14 エクレール横浜西口507
電話:080-3364-0665
ファックス:03-6869-3727
http://www.bni-yc.com/
watanabe@bni.ne.jp

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私は、様々な分野に信頼できる専門家の人脈を持っています。
もし何かお困りのことがあれば、その問題解決のお役に立てる専門家を
ご紹介できるかもしれません⇒ http://www.bni-j1.com/member/

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